|
>HOME
立命館大学ジェンダー研究会 【 ジェンダー研究の日韓交流シンポジウム 】 共催:立命館大学国際言語文化研究所、韓国梨花女大アジア女性学センター 助成:日本万国博覧會記念機構 日時:2007年1月19日(金)午前11時〜午後6時 会場: 立命館大学創思館カンファレンス・ルーム 言語:韓国語・日本語 通訳:山下英愛(立命館大)、藤井たけし(成均館大) ※報告・質疑は韓国語・日本語の逐語通訳にて行われます。 ■第1部■ テーマ:女性と表象 時 間:午前11時〜午後1時 司会:中川成美(立命館大)+金英玉 (梨花女大) 報告者: 呉貞和(梨花女大)「『ディクテ』を読む」 池内靖子(立命館大)「日本で『ディクテ』を読む」 盧芝恩(梨花女大)「東アジア近代性と女性の再現−黄ル暎のシンチョンを中心に して」 梁仁實(同志社大)、「戦前日本映画のなかの『朝鮮』表象」 ■第2部■ テーマ:グローバリゼーションと女性の移動 時 間:午後2時30分〜4時30分 司 会:岡野八代(立命館大)+ 尹惠麟 (梨花女大) 報告者: 金素榮 (韓国芸術総合大) 「日常的(vernacular)モダニズムと新女性」 李海鷹 (梨花女大)「朝鮮族女性の移住経験とトランスナショナル主体性の出現」 鄭暎惠(大妻女大)「越境するアイデンティティとネットワーク −済州島女性 の過去・現在」 金友子(立命館大)「女性の移動―コリアン・ディアスポラの視角から」 ■第3部・全体ディスカッション■ 時 間:午後4時半〜6時 司 会:鄭智泳(梨花女大) ディスカッサント: 金恩實 (梨花女大) ヴェラ・マッキー (メルボルン大) 立命館大学人文社会リサーチオフィス 国際言語文化研究所事務局 宇治橋奈名子 Phone : 075‐465‐8164(内線2560) E-mail: genbunあっとまーくst.ritsumei.ac.jp >TOP 国際言語文化研究所2007年度第2回 プロジェクトA1ジェンダー研究会 日 時:6月4日(月) 18:00〜19:30 場 所:修学館2階 第1共同研究会室 テーマ:トリン・T・ミンハ氏を囲んで─ 映画と批評について 報告者:トリン・T・ミンハ(カリフォルニア大学バークレー校) コメンテーター:レベッカ・ジェニスン(京都精華大学) 池内 靖子 (立命館大学) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 立命館大学国際言語文化研究所〒603-8577 TEL: 075-465-8164/FAX: 075-465-8245 E-mail: genbun@st.ritsumei.ac.jp >TOP 国際言語文化研究所2007年度第2回 各 位 (BCCにて失礼いたします) お世話になっております。 下記のとおり、本年度第3回目のジェンダー研究会を開催します。 添付にてチラシをお送りしますので、ご高覧いただければ幸いです。 皆様のご参加をお待ちしております。 記 日 時:6月18日(月) 16:30〜19:00 場 所:修学館2階 第1共同研究会室 テーマ:メディアと視聴者研究における「婆フォビア」 報告者:オルウィン・スピーズ (ブリティッシュ・コロンビア大学オカナガン校) コメンテーター:梁 仁實(同志社大学) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 立命館大学国際言語文化研究所 〒603-8577 TEL: 075-465-8164/FAX: 075-465-8245 E-mail: genbunあっとst.ritsumei.ac.jp プロジェクトA1ジェンダー研究会 >TOP 各 位 (BCCにて失礼いたします) お世話になっております。 下記に明日の研究会のお知らせをお送りします。 事務局の不手際で皆様へのお知らせができておりませんでした。 前日にお送りすることになってしまい大変申し訳ありません。 お詫び申し上げます。 添付にてチラシをお送りしますので、ご高覧いただければ幸いです。 皆様のご参加をお待ちしております。 記 日 時:8月2日(木) 17:00〜19:00 場 所:衣笠キャンパス 創思館4階 411教室 テーマ:70年代ウーマンリブを再読する ─リブのコレクティヴからみえるもの 報告者:西村光子(自治市民かわさき) コメンテーター:牟田和恵(大阪大学大学院) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 立命館大学国際言語文化研究所〒603-8577 TEL: 075-465-8164/FAX: 075-465-8245 E-mail: genbun(アットマーク)st.ritsumei.ac.jp UP:20070103 REV:0526,28,0802 ◇ジェンダー ◇女性の労働・家事労働・性別分業 ◇立命館大学 ◇大学・研究会等 |