Subject: はじめまして
拝 啓
はじめてメールを差し上げます。私は現在、
法政大学の社会学部で兼任講師をしている
南雲和夫と申します。社会政策を専攻して
おります。
実は、当方ハンセン病に対するGHQ(連合国
総司令部)の当時の方針について調べたいと
考えているのですが、当時の文献・資料などに
ついてもし何かご存知でしたら、お手数ですが
ご紹介いただけないでしょうか。
本来ならば、直接お会いしてお願いすべきところ
勝手なお願いで恐縮ですが、何卒よろしくお願い
申し上げる次第です。
敬 具
南雲和夫
nagumok@mub.biglobe.ne.jp
−−以上−−
立岩 真也
◆◆2002/11/19 12:02
[med-socio 1133] 松原先生御講演他
立岩です。お知らせです。
http://www.arsvi.com/0u/0.htm
11/20水
◇連続講演会1 於:立命館大学衣笠キャンパス 16:30〜18:30
松原洋子:争点としての生命──テクノバイオポリティクスの現在
コメンテーター:小泉義之・遠藤彰 創思館カンファレンスルーム
会の性格上、あまり玄人?向けのお話にはならないのではないかと
想像しますが、コメンテーターたちがなかなか変な人たちなので
(松原さん+この2人が「生命」の領域の専任スタッフなのです)
そのあたりのやりとりも楽しめるのでは、と思います。
11/21木
◇ドゥルシラ・コーネル(Cornell, Drucilla)講演会のための勉強会
(報告:小泉義之・立岩) 16:00〜18:00
於:立命館大学衣笠キャンパス・学而館2階北側246教室
11/28木
◇ドゥルシラ・コーネル(Cornell, Drucilla)講演会
「フェミニズムのナショナルな限界」*
於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
14:00〜17:00
コメンテーター:竹村和子(お茶の水女子大学) 司会:松原洋子
*送付されてきた原稿では
「フェミニストの想像力──形姿・哀悼の権利・共通性」
となっています。
RAWA(アフガニスタン女性革命協会)の話から入るみたいです。
cf.
http://www.arsvi.com/0n/a.htm
よろしく。わたし3つとも出ますので、大学院のことで質問などありましたら
その際にでもどうぞ。&
http://www.arsvi.com/0u/0.htm
からバス時刻表等にリンクされています。
立岩 真也
◆◆2002/12/05 10:49
[med-socio 1144] 心神喪失者医療観察法案・2002秋〜冬
立岩と申します。たくさんのMLに同じものを出します。
どうか御容赦ください。
◆心神喪失者医療観察法案・2002 秋〜冬
http://www.arsvi.com/0ds/m20023.htm
掲載しました。
MLに寄せられたメイル等を集めてすこし整理したものです。
ご覧ください。
情報、意見、等、逐次掲載します。お送りください。
もちろん、以上について、転送、転載なんでも歓迎です。
立岩 真也
立岩発のメイル
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