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全国で、九州のK市と同じように、24時間保障にできる方法があります




全国で、九州のK市と同じように、24時間保障にできる方法があります
(交渉で1年以内に可能です)

 一人暮らしの全身性障害者(長時間要介護)が1人いればできる方法です。資料
を送ります。全国のあちこちで成功している実績のある方法です。交渉方法の詳し
いアドバイスが必要な方は、制度ができるまで、責任もって、情報提供を続けます。
自薦が解決したら、厚生省から派遣時間上限撤廃の指導もしてもらいます。自立生
活情報センター・制度係までお電話ください。(フリーダイヤル)。

 東京都内では16市区で24時間保障が実現しています。

 東京都では、派遣事業と生保の特別基準を使って、1日12時間は介護が保障さ
れています。中でも、田無市や板は市区を含め16の市区では、ヘルパー制度が1
日12時間使えるので、1日24時間の介護保障が実現しています。これらの市区
では自薦のヘルパーが認められているので、自分の介護者がヘルパーとして派遣さ
れてきます。都内では、他の市区町村でも、最低1日3時間のヘルパーは派遣され
ているので、自薦ヘルパー(登録)が解決すれば、24時間保障にするには自薦の
ヘルパーを残り9時間のばす交渉ですみます。ホームヘルプの財政負担は国50%、
都道府県25%、市町村25%なので、一人暮らし障害者が市に一人なら、市の負
担増はわずかです。きちんと交渉すれば、命がかかっているのに「お金がない」と
いう市はありません。交渉方法には、一定のルールと必ず確認していかなければな
らないポイントが十数点あります。必ず交渉を行う前に、自立生活情報センター・
制度係0424−62−5946に方法を聞いてください。くわしい資料送ります!


REV: 20170129
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