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月 刊 全国障害者介護制度情報 |
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ホームページ: www.kaigo.npo.gr.jp |
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1月号 2000.1.31 |
編集:障害者自立生活・介護制度相談センター 情報提供・協力:全国障害者介護保障協議会 |
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〜99年9月3日に以下に移転しました〜
〒180−0022 東京都武蔵野市境2−2−18−302 発送係(定期購読申込み・入会申込み、商品注文) (月〜金 11時〜17時) TEL・FAX 0120−870−222(フリーダイヤル) TEL・FAX 0077−2308−3493(フリーダイヤル) TEL・FAX 0422−51−1565 制度係(交渉の情報交換、制度相談)(365日 11時〜23時) TEL 0077−2329−8610(フリーダイヤル) TEL 0422−51−1566 |
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| 電子メール: kaijo@anet.ne.jp | ||
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郵便 振込 |
口座名:障害者自立生活・介護制度相談センター 口座番号00120-4-28675 | |
| 口座名:介護保障協議会 口座番号:00150-8-412763 | ||
| 今月号は、1月24日の厚生省審議会に諮問された介護保険の月額利用上限の資料を掲載するため、発行が遅れました。 |
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政策研 自立支援分科会専用別冊 A4 100ページ 当会で取扱い中 |
| 99年12月11〜12日の障害者政策研究全国集会では、自立支援分科会で専用別冊を作りました。ベンチレーター(人工呼吸器)の資料や知的障害者の自薦登録ヘルパー利用の自立支援(HANDS世田谷とグッドライフ)の資料、海外の介護制度とその運動の歴史の資料、全国の介護制度一覧などを掲載しました。 |
| 当会が自立支援分科会の事務局を受け持っていますので、分科会専用別冊を御注文の方は、当会発送係TEL/FAX0422−51−1565まで御注文下さい。 |
| 1冊、1000円+送料 |
| ピアカウンセリングってなーに? |
これはお勧め! 読みやすい構成で、ピアカウンセリングがわかります。これからの障害者団体の運営・障害者の役員同士の意思疎通、利用者への相談技術にはピアカンの技術が必須です。 |
1200円 +送料 |
| 介助サービスマニュアルpart2 | 障害者団体、自立生活センターが介助サービスを行うための指南集。自薦登録ヘルパーや全身性障害者介護人派遣事業を利用中の方も介護者への指示の出し方の基本理念が学べます。 |
1000円 +送料 |
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日米障害者自立生活セミナー報告集 Access is a civil right |
全米自立生活センター協議会事務局長や米国の自立生活センターのパラクオッド職員の講演、国内の自立生活センター代表者や研究者とのシンポジウムなどの記録集。 |
1200円 +送料 |
| エンジョイ自立生活 |
樋口恵子著(出版本) 読みやすい本です |
1575円 +送料 |
| 自立生活プログラムマニュアル入門 | 自立生活プログラム(ILP)受講経験のある方むけ(まだ受講していない方はまず受講を) |
800円 +送料 |
| 自立生活プログラム実践マニュアル |
ILP受講経験のある方むけ ILPリーダーを目指している方に |
800円 +送料 |
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知的障害者の全国介護制度資料集 知的障害者が使っている自薦登録ヘルパーや知的障害者ガイドヘルパーの全国の制度等記事をまとめました。 |
| B5・80ページ 400円+送料 (B4コピーで提供) |
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地域・市の名前 |
自薦可能のヘルパー・ガイドヘルパー・全身性障害者介護人派遣事業・生活保護大臣承認介護料(毎日4時間)の合計時間数 | ||
| 東京都内の17市区 |
24時間 |
・1日当たり時間数 ・一人暮らしの24時間要介護の障害者に対する時間数 ・1日8間以上の市町村のみ掲載 *問い合わせは全国障害者介護保障協議会・制度係(0422−51−1565)へ。くわしい説明ができます。各市への直接問い合わせはさけて下さい。行政交渉でこれらの市に問い合わせを自分の市の職員からしてもらう必要のある場合は、事前に根回ししますので、必ず上記制度係まで連絡ください。地元の団体の要望で、問い合わせをしてはいけない市もあります。 *左記の市のうち多くは、地元の単身全身性障害者(たいてい1〜2名)が当会と情報交換をしつつ市と話し合いを行って制度を作った市です。 *各自治体の3つの制度の詳しい資料は、全国障害者介護保障協議会の販売資料集1〜3巻に掲載しています。注文はTEL・FAX0120−870−222へ。 |
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| 松山市 |
24時間 |
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| 高松市 |
24時間 |
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| 熊本市 |
21時間 |
金額面で24時間保障 | |
| 鹿児島市 |
15時間 |
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| 浦和市 |
15時間弱 |
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| 新潟市 |
14時間 |
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| 埼玉県新座市 |
14時間 |
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| 大阪府茨木市 |
14時間弱 |
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| 静岡市 |
13時間 |
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| 兵庫県宝塚市 |
13時間 |
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| 東京都の残り46市区町村 |
12時間以上 |
12〜20時間までいろいろ | |
| 福島市 |
12時間以上 |
12時間+ガイドヘルパー | |
| 高知県土佐市 |
12時間以上 |
12時間+ガイドヘルパー | |
| 札幌市 |
12時間弱 |
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| 神戸市 |
12時間弱 |
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| 大阪府大東市 |
11時間 |
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| 山陰のY市 |
10時間 |
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| 神奈川県横須賀市 |
10時間 |
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| 金沢市 |
10時間 |
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| 大阪府豊中市 |
10時間 |
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| 千葉県柏市 |
10時間弱 |
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| 千葉県市川市 |
10時間弱 |
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| 岡山市 |
9.7時間 |
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| 北関東のU市 |
9.7時間 |
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| 大阪市 |
9時間 |
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| 川崎市 |
9時間 |
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| 静岡県清水市 |
8.5時間 |
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| 広島市 |
8.1時間 |
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| 兵庫県内の5市 |
8時間以上 |
8時間+ガイドヘルパー | |
| 埼玉県の8市 |
8時間 |
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| 宮城県名取市 |
8時間 |
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| 宮城県大和町 |
8時間 |
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| 山梨県韮崎市 |
8時間 |
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| 滋賀県の3市 |
8時間 |
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| 兵庫県加古川市 |
8時間 |
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自薦登録ヘルパーや全身性障害者介護人派遣事業の交渉をあなたの市でも始めませんか? (実例)東京以外の24時間介護保障の地域は、すべて当会と連絡をとりつつ交渉した地域です。12時間以上の介護保障の地域のほとんども同じです。 交渉をしたい方、ご連絡ください。厚生省の情報、交渉の先進地の制度の情報、ノウハウ情報、など、さまざまな実績のある情報があります。ぜひ自治体との交渉にお役立てください。 当会制度係0077−2329−8610(通話料無料)11時〜23時。土日もOK。午後5時以降は携帯電話への転送で対応しますので、9回以上コールしてください。夜間は、すぐに出ない時は、時間をおいてかけてください。又、昼間も制度係担当者が、他市のCIL事務所などにいる場合が多いので、その場合、ご連絡先を聞いて、制度係担当者からおかけ直しすることになっています。すぐにかけられない場合は夜おかけしますので、自宅の番号もお伝え下さい。お気軽におかけ下さい。 定期的にご連絡いただければ、短期間で、効率的な交渉ができます。 |
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次ページから、1月24日の諮問書を掲載します。 始めの3ページが諮問書で、その後は諮問の添付書類(抜粋して掲載)です。 こちらからリンク(画像のため、時間がかかります。SHIFT+クリックを推薦。) |
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指定事業者 |
基準該当サービス |
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| ヘルパー数 |
常勤換算で2.5人以上 (2級が1人、あとは3級で可) |
3級の非常勤が3人以上 |
| 事務所 | 独立した部屋(面積基準なしなので、民家の4帖半でもOK) | 他団体と同じ部屋(相部屋)でもよい |
| 指定は | 都道府県が指定を行う | 市町村が指定を行う |
| 派遣できる範囲 | ヘルパーの通える範囲で、隣の市や、隣の県でもOK | 指定された1市町村内 |
| 入金方法 | 都道府県健保連から | 利用者から直接(償還払い) |
| 市町村格差は | 全国で同じ基準 | 市町村によっては基準該当サービスの募集を行わないこともある |
| 法人格は | NPO法人など法人格が必要 | 法人格不用 |
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@ホームヘルパー訪問(訪問介護) ※ ・身体介護 30分未満 2,100 − 30分以上1時間未満 4,020 − 1時間以上1時間半未満 5,840 − 1時間半以上(30分ごと) 2,190 − ・家事援助 30分以上1時間未満 1,530 − 1時間以上1時間半未満 2,220 − 1時間半以上(30分ごと) 830 − ・身体介護と家事援助が同程度(折吏型) 30分以上1時間未満 2,780 ◎ 1時間半以上(30分ごと) 1,510 ◎ |
早朝・夜間に25%、深夜に50%加算 3級ヘルパーによる訪問介護5%減額 離島などで15%加算 都市部では1.2−7.2%割り増し |
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A訪問入浴介護※ 12,500 − |
離島などで15%加算 都市部では1.2−7.2%割り増し |
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B看護婦などの訪問(訪問看護) ※ ・医療機関から 30分未満 3,430 − 30分以上1時間未満 5,500 − 1時間以上1時間半未満 8,450 − ・訪問看護ステーションから 30分未満 4,250 − 30分以上1時間未満 8,300 − 1時間以上1時間半未満 11,980 ▼ |
早朝・夜間に25%、深夜に50%加算 離島などで15%加算 都市部では1.2−7.2%割り増し |
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C訪問リハビリ 1日当たり 5,500 − |
都市部では1.2−7.2%割り増し |
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D特別養護老人ホームへの通所(デイサービス) (要介護1、2の場合) 3時間以上4時間未満 3,310 ▼ 4時間以上6時間未満 4,730 ▼ 6時間以上8時間未満 6,620 △ |
都市部では1.2−7.2%割り増し 通所介護・リハビリは390円、送迎各440円、入浴390−600円を加算 |
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E老人保健施設のリハビリ施設への通所(デイサービス) (要介護1、2の場合) 3時間以上4時間未満 3,790 ▼ 4時間以上6時間未満 5,420 ▼ 6時間以上8時間未満 7,580 △ |
都市部では1.2−7.2%割り増し 通所介護・リハビリは390円、送迎各440円、入浴390−600円を加算 |
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F特別養護老人ホームへの短期入所(ショートステイ) 要支援 1日当たり 9,140 △ 要介護1 9,420 ▼ 〃 2 9,870 ▼ 〃 3 10,310 ▼ 〃 4 10,760 ▼ 〃 5 11,200 ▼ |
都市部では1.2−7.2%割り増し |
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G介護サービス計画作成(ケアプラン作成) 要支援 1カ月当たり 6,500 − 要介護1、2 7,200 − 〃 3−5 8,400 − |
離島などで15%加算 都市部では1.2−7.2%割り増し |
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@特別養護老人ホーム(新規入所者) 要介護1 1日当たり 7,960 ▼ 〃 2 8,410 ▼ 〃 3 8,850 ▼ 〃 4 9,300 ▼ 〃 5 9,740 ▼ |
都市部では1.2−7.2%割り増し 施設介護は食事1日2120円を加算。施設の看護・介護職員の人員配置で異なる |
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A老人保健施設 要介護1 1日当たり 8,800 ▼ 〃 2 9,300 ▼ 〃 3 9,800 ▼ 〃 4 10,300 ▼ 〃 5 10,800 ▼ |
都市部では1.2−7.2%割り増し 施設介護は食事1日2120円を加算。施設の看護・介護職員の人員配置で異なる |
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B療養型病床群 要介護1 1日当たり 11,260 ▼ 〃 2 11,700 ▼ 〃 3 12,130 ▼ 〃 4 12,560 ▼ 〃 5 12,990 − |
都市部では1.2−7.2%割り増し 施設介護は食事1日2120円を加算。施設の看護・介護職員の人員配置で異なる |
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交渉団体会員(正会員にあたる)募集
介護保障協議会の正会員にあたる、団体会員(交渉団体会員)を募集しています。 (自立生活している全身性障害者が1人以上いる団体・個人に限ります。) 年会費は(月刊誌の送付先)3個所まで年6000円です。相談会員と同じサービス(月刊誌送付とフリーダイヤルでの相談利用可能)を複数の方に提供いたします。(3人以上は1人追加ごと+年2000円) 会員の義務は特にありません。2年ごとの常任委員会選挙で投票をしていただきます。 当会の厚生省交渉の方針や会の運営方針を「各自治体と介護制度の交渉をしている団体や個人」に決めていただくための会員システムです。交渉団体会員専用の情報誌も後々計画していますので、交渉を行っている方はぜひ御連絡下さい。専用用紙がありますのでお送りします。詳しいことを説明します。 (交渉を行っている団体かどうか等、常任委員会での入会審査あり) 入会用紙請求は TEL/FAX0120−870−222 発送係まで。 |
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不況対策の新規事業助成金のご利用を支援します
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全身性障害者の職員募集中(専門職候補者) 全国障害者介護保障協議会/介護制度相談センターでは、全身性障害者の「制度相談員」(専門職)候補生を募集します 選考期間 問合せは随時受付。1人の希望者に対し、数ヶ月かけて選考を行う予定。 募集人数 1〜2名募集します 対象者 介護制度が毎日必要な全身性障害者(できれば、すでに単身生活されている方) 年 齢 20〜40歳 収 入 給与+年金+特別障害者手当+東京都の手当で月30万円以上。 住 宅 アパートを探すサポートをします。普通1〜2日で見つかります。 住宅改造の制度(6項目で2百数十万円上限)があります。 介 護 長時間の介護制度がありますので、介護体制は安定しています。 労働時間 基本は週休2日。土日に全国的な障害者団体の行事や、集中講座などがある場合は出席します(代休あり)。1日6〜7時間勤務(障害に対応できるように時間数を決める)。 選考ポイント @やる気のある人、自分の知識や仕事の方法の技術を高めていける方 A体力のある人、 B同僚との間で良いコミュニケーションと協力関係を保つことができる方 ご質問・お問合せはお気軽に 通話料無料0077−2329−8610まで。11時〜23時 *当会は介護制度や障害当事者組織を全国各地に作る事を目的としていますので、その地域に必要な方はお断りさせていただいています。ご了承下さい。 |
| 月刊誌と資料集1〜6巻のCD−ROM版第2版 |
| CD−ROMは会員2000円+送料、非会員3000円+送料でお売りいたします。 |
| 障害により紙の冊子のページがめくりにくい、漢字が読めないという方に、パソコン画面で紙のページと全く同じ物がそのまま表示させることができるようになりました。(Windows95/98パソコンをお持ちの方むけ)MS−WORDファイル(97年10月号〜99年8月号&Howto介護保障別冊資料集1〜6巻を収録)と、それを表示させるワードビューアソフトのセットです。ハードディスクにコピーして使うので、CD−ROMの入れ替えは不用です。マウスのみでページがめくれます。読むだけでなく、たとえば、行政交渉に使う資料集や要望書の記事例をコピーして、自分のワープロソフトに貼り付けして自分用に書き換えて使うこともできます。漢字の読み上げソフトで記事を声で聞くこともできます。インターネットで最新号のword原稿も取りこめます。 |
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第2版から、漢字の読み上げソフト30日体験版やガイドヘルパー交渉の要望書セット、介護人派遣事業交渉の要望書セット、生活保護の大臣承認介護料申請書セット、厚生省介護保険審議会議事録(一部)を加えました。 |
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平成11年度 厚生省保護課係長会議資料 11年度版 生活保護基準・生活保護実施要領を含む資料 |
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資料集4巻と合わせてご購入ください。生保利用者はなるだけご購入下さい。 今年度は3月に係長会議が行われたため、基準額冊子が会議資料に掲載されています。 生活保護を受けている方、生活保護の相談を行う団体は、必携です。市町村の保護課の係員が保護費算定等の仕事に使う「生活保護手帳」の前半部分(保護課・保護係の主管部分)と同じ内容です。(生活保護手帳後半部分の医療係の主管部分は使わないので入っていません)。家賃扶助の全国基準額表も独自掲載。 |
| 1冊、1800円(当会会員の方・定期購読の方は1200円)+送料 |
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ピア・カウンセリングという名の戦略 A5版 全244ページ 1600円+送料 安積遊歩+野上温子編 |
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障害者自立生活・介護制度相談センターで販売中。 申込みは、発送係 TEL・FAX 0424−68−3890へ |
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生活保護の介護料大臣承認(継続申請) 提出書類の説明 12年度版 (今後、毎年、継続は同じ書類をご利用いただけます) |
| 介護者代表者以外の介護者氏名 | 住所 |
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要求書 厚生大臣殿 (住所) (障害者名) 私は、ここに生活保護における障害者加算他人介護料特別基準の設定を申請します。 私は、両上肢と両下肢に重度の障害を持つ全身性障害者で、排泄排尿にも介護が必要で、日常生活に、毎日 時間の介護がなければ生きていけません。 日常生活動作(トイレ・入浴・食事・外出等)に要する全てを介護者が行っているのです。しかし介護者にも、それぞれ自分の生活があります。時としては、仕事、家事、学校などそれぞれ自分の生活を犠牲にして介護に入らねばならないのです。そのような状態の中で介護を行っているのです。介護なしでは私の命の維持さえできないこともあり、このような介護状況では決して安定した介護状況とはいえません。 重度障害者と言えば、施設に入るか、介護がないため仕方なく親元で暮らすのが当たり前とされてきました。しかし、憲法13条では、「すべての国民は人間として尊重される」とあり、障害があっても普通の人間として地域で暮らしていくのは当然の権利です。憲法25条では「すべての国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有す」と定められており、障害者が地域で暮らすのは当然の権利のはずです。 介護は、生きるために必要不可欠のはずです。だとしたら、その介護保障を整えるのは国の責務と言えます。施設の場合、職員に対する保障、各種手当などもあります。現在の在宅介護制度では、介護者は自分の生活のために、空いた時間しか介護に入れず何の保障もないまま介護に入っていると言っても過言ではありません。私たちは、地域で暮らす在宅障害者に対しても施設と同様、国が完全に介護を労働として保障することを要求します。私の生活の安定を図るため、そして重度障害者の当然の権利として国による介護保障を強く要求します。なお、要求額の算出根拠を別紙・添付します。 |
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要求額の算出根拠 1カ月に必要な介護料の額を以下に記します。 算出方法は、国の9年度の人件費補助方式の介護型ホームヘルパーの時給額を参考にします。(10年度以降人件費補助方式が廃止のため9年度の額を使います) (1)平成9年度の介護型ヘルパーの時給(昼間) =1時間1440円 (2)平成9年度の介護型ヘルパーの時給(夜間) =1時間1790円 (3)介護料の要求総額(月額) 私の要介護時間帯は0時から24時までの24時間です。 このうち、昼間単価の適用は9時から17時までの8時間。 それ以外の時間帯は夜間単価で、1日16時間。 1ヶ月の平均日数は30.4日。 一ヶ月(30.4日)× 8時間×1440円 = 35万0208円 一ヶ月(30.4日)×16時間×1790円 = 87万0656円 合計122万0864円 よって要求する介護料の総額は月額122万0864円 |
| (A)月 | (B)金額 | 介護者代表印 | (C)日付 | |
| 年 | 月 | 月 日 | ||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 | |||
| 月 | 月 日 |
| 各ページをコピーし、枠の中を切り抜いて(それをコピーして)使ってください。 |
| 0時 9時 12時 14時 18時 22時 24時 | ||||||
| 生活保護介護料の介護者の時間帯 | ||||||
| 月 | ボランティア |
ヘルパー 9時〜12時 |
ボランティア |
B 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
| 火 | ボランティア |
A 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
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| 水 | ボランティア |
ヘルパー 9時〜12時 |
ボランティア |
C 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
| 木 | ボランティア |
D 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
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| 金 | ボランティア |
ヘルパー 9時〜12時 |
ボランティア |
A 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
| 土 | ボランティア |
B 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
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| 日 | ボランティア |
C 14時〜18時 |
全身性障害者介護人派遣事業 18時〜22時 |
ボランティア |
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| 0時 24時 | |
| 月 |
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| 火 |
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| 水 |
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| 木 |
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| 金 |
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| 土 |
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| 日 |
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AM 6:30〜 7:30 7:30〜 8:30 8:30〜10:00 10:00〜 0:00 PM 0:00〜 1:00 1:00〜 3:00 3:00〜 5:30 5:30〜 8:00 8:00〜10:00 10:00〜11:30 11:30〜12:00 12:00〜 |
起床・着替え・洗面。 朝食の準備・朝食。 朝食の後片付け・掃除・洗濯。 体力維持のためリハビリテーション 昼食。 ワープロ訓練など。 買物。 夕食準備・食事・後片付け。 入浴の準備・入浴。 介護者への電話・打ち合わせ・会計・他。 就寝準備・洗濯等の整理・洗面。 就寝。 夜中 体位交換、排尿などは、そのつど(3〜4回)。 |
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平成10年度 厚生省障害保健福祉主管課長会議資料 (障害保健福祉部の企画課と障害福祉課の2冊) |
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11年度冊子は売り切れました。 10年度冊子はまだ残っていますので、値下げ、在庫処分価格にいたします。 |
| 10年度冊子(企画課と障害福祉課の2冊)在庫処分価格400円+送料 |
| CIL用 NPO法人「定款・規約」セット(紙資料とフロッピーディスクのセット)一般:1000円+送料 会員・定期購読の方:700円+送料 |
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自立生活センターの例で定款と規約・細則例をまとめました。定款は細かいことまで載せると変更時には再登記が必要になるなど、作成時に気をつける点がたくさんあります。この定款セットではこの点をクリアしているものを解説とともに掲載。ワープロで団体名や理事の定員などを自分の団体に合わせて書き換えれば、そのまま使うことができます。 パソコン・ワープロの機種とTEL(あればメールアドレス)を注文の紙にお書き下さい。各社ワープロ専用機のフロッピーへの変換も行えます(その場合に限り、ワープロ専用機でフォーマットしたフロッピーディスクを送ってください)。MACにはEメールでお送りします。 発送係FAX・TEL0120−870−222まで |
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介護人派遣事業の交渉の要望書セット(無料)資料集2巻もお読みください (東京・静岡・大阪の派遣事業の要綱と厚生省の見解等の解説つき) 名前・団体名を書き込んでそのまま市町村の課長などに出せる要望書セットです。 >交渉の市への申込み方法等は、要望書セットの1枚目で解説しています。 |
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ガイドヘルパーの交渉の要望書セット(無料)資料集3巻もお読みください 名前・団体名を書き込んでそのまま市町村の課長などに出せる要望書セットです。 |
| まず発送係に申込みください。無料でお送りします。後日、制度係から説明のお電話をいたします。(できましたら、資料がお手元についたら制度係にお電話下さい。)必ず説明を聞いてから進めてください。交渉期間中は、毎月、制度係フリーダイヤル0077−2329−8610に連絡を取ってください。 |
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注文は 発送係 TEL・FAX0120−870−222 . 電話は平日11〜17時 |
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生活保護の他人介護料大臣承認申請書セット 無料・相談会員のみに配布 申込みは発送係へFAXか電話で 初めての申請の市の方は、当会制度係と連絡を取りつつ進めてください。 (セットがつきましたら制度係に必ずお電話下さい) |
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Howto介護保障 別冊資料 1巻 自薦登録方式のホームヘルプサービス事業 325ページ 1冊2600円(+送料) 99年3月発行改定第4版 |
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第1章 全国各地の自薦登録ヘルパー 第2章 あなたの市町村で自薦登録の方式を始める方法 第3章 海外の介護制度 パーソナルヘルパー方式 第4章 ヘルパー制度 その他いろいろ 資料1 自治体資料 資料2 厚生省の指示文書・要綱 |
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Howto介護保障 別冊資料 2巻 全国各地の全身性障害者介護人派遣事業 250ページ予定 1冊2200円(+送料) 99年8月発行改定第4版 |
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全国の介護人派遣事業一覧表(最新版)・全国各地の全介護人派遣事業の最新情報と要綱や交渉経過など資料が満載。以下の全自治体の資料があります。 ほかに、介護者の雇い方・介護人派遣事業を使って介護派遣サービスを行う・介護者とのトラブル解決法・厚生省の情報 などなど情報満載 全242ページ |
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Howto介護保障 別冊資料 3巻 全国各地のガイドヘルパー事業 100ページ 1冊1200円(+送料) 99年3月発行改定第2版 |
| 全身性障害者のガイドヘルパー制度は現在3300市町村の1割程度の市町村で実施されています。このうち、特に利用可能時間数の多い(月120時間以上)数市についての解説を掲載。また、これから制度を作る市町村が要綱を作る場合の参考になる要綱事例などを掲載。厚生省の指示文書も掲載。 交渉の要望書セット(ガイドヘルパー用)も掲載 |
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Howto介護保障 別冊資料 4巻 生活保護と住宅改造・福祉機器の制度 170ページ 1冊2000円(+送料) 99年1月発行改定第2版 |
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生活保護、生活福祉資金、日常生活用具などを紹介。このうち、生活保護内の制度では、介護料大臣承認・全国の家賃補助・敷金等・住宅改造・高額福祉機器・移送費・家財道具の補助・家の修理費、の制度を詳しく紹介。各制度の厚生省通知も掲載。 生活福祉資金を使った住宅改造や高額福祉機器の購入には、この本の該当の章を丸ごとコピーして保護課に持っていってください。 生活保護を使って自立したい方は必ず読んでください。 |
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Howto介護保障 別冊資料 5巻 障害当事者団体の財源の制度 134ページ 1冊1400円(+送料) 好評発売中 <この5巻のみ、障害者主体の団体・障害者本人のみに限定発売とします> |
| 全国で使える労働省の障害者雇用促進制度助成金の詳細・ホームヘルプ事業の委託を受ける・市町村障害者生活支援事業の委託を受ける・障害低料第3種郵便の方法・資料(NPO法・介護保険の指定・重度障害者を自立させるマニュアル)など。 |
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Howto介護保障 別冊資料 6巻 介護保険と関係情報 160ページ 1冊1400円(+送料) 99年3月発行 |
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介護保険の総合解説、障害者団体が介護保険でヘルパー派遣等ができる指定団体になる方法・基準、介護保険関連で障害者団体と厚生省の話合いの経過等 東京都作成資料「介護保険指定団体の基準」を掲載。 |
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当会の電子メールアドレスは @ インターネット:kaijo@anet.ne.jp B BIGLOBE:dpm82831 |
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月刊 全国障害者介護制度情報 定期購読のご案内定期購読 月250円 |
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全国障害者介護保障協議会/障害者自立生活・介護制度相談センターでは、 「月刊 全国障害者介護制度情報」を毎月発行しています。 1.3.5.7.9.11月は(40〜52ページ) 2.4.6.8.10.12月は(20〜32ページ)(このほかに広報版はJIL発行「自立情報発信基地」の中のコーナーとしてお送りする月もあります) 電話かFAXで発送係に申し込みください。 |
| 相談会員 月500円(定期購読+フリーダイヤル相談) |
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定期購読のサービスに加え、フリーダイヤルで制度相談や情報交換、交渉のための資料請求などができるサービスは月500円(相談会員サービス)で提供しています。フリーダイヤルで制度相談等を受けたい方はぜひ相談会員になってください。(ただし団体での申込みは、団体会員=年1万円(初年度は月833円)になります)。 申し込みは、発送係まで。 |
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発送係の電話/FAXは 0120−870−222(通話料無料) なるべくFAXで(電話は月〜金の11時〜17時) |
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FAXには、「(1)定期購読か正会員か、(2)郵便番号、(3)住所、(4)名前、(5)障害名、(6)電話、(7)FAX、(8)資料集1巻2巻3巻を注文するか」を記入してください。(資料集を購入することをお勧めします。月刊誌の専門用語等が理解できます)。 介護制度の交渉を行っている方(単身等の全身性障害者に限る)には、バックナンバー10ヶ月分も無料で送ります(制度係から打ち合わせ電話します)。「(9)バックナンバー10ヶ月分無料注文」と記入ください。 |
| 入金方法 新規入会/購読される方には、最新号会員版と郵便振込用紙をお送りしますので、内容を見てから、年度末(3月)までの月数×250円(相談会員は×500円)を振り込みください。内容に不満の場合、料金は不要です。着払いでご返送下さい。 |
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単身等の全身性障害の方には、資料集1巻「自薦登録ヘルパー」を無料で差し上げます(会費入金時の振込用紙記入欄か電話/FAXで申込みください)。 (*入会者全員にお送りするサービスは99年4月までで終了しました) |
| 資料集1〜6巻の案内は前ページをご覧下さい。 |
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発行人 障害者団体定期刊行物協会 東京都世田谷区砧6−26−21 編集人 障害者自立生活・介護制度相談センター 〒180−0022 東京都武蔵野市境2−2−18−302 TEL 0077−2329−8610(制度) 365日:11時〜23時 TEL・FAX 0422−51−1565(発送) 発送係TEL受付:月〜金 11時〜17時 |
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| 500円 | HP: www.kaigo.npo.gr.jp | E-mail: kaijo@anet.ne.jp |