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○外務省 各国・地域情勢 トーゴ共和国 アフリカ/アフリカ Africa 2005/アフリカ Africa 2006/アフリカ Africa 2007 1/アフリカ Africa 2007 2/アフリカ Africa 2007 3/アフリカ Africa 2007 4/アフリカ Africa 2008 ◆2007/06/29 農業協同組合新聞 チェコ、米国(サウスダコタ州)、トーゴからの家きん肉等の輸入、一時停止 ◆2007/08/05 GOAL.com アデバイヨール、開幕には間に合わず ヴェンゲル:「火曜か水曜に戻ってくるが…」 ◆2007/08/19 asahi.com 日本、19日にハイチ戦 サッカーU―17W杯が開幕 ◆2007/08/19 Sponichi U―17W杯 ブラジル7発開幕 ◆2007/08/21 Sponichi ブラジル決勝T/U―17W杯 ◆2007/08/22 NIKKEI NET ブラジル、決勝トーナメント一番乗り・サッカーU―17W杯 ◆2007/08/24 yomiuri.co.jp イングランド、ブラジルに逆転勝ち…サッカーU―17W杯 ◆2007/08/25 中央日報 <U−17W杯サッカー>韓国、トーゴに2−1で逆転勝ち ◆2007/08/25 スポーツ報知 柿谷スタメンも!日本勝って決勝T決める…U−17W杯 ◆2007/08/25 朝鮮日報 サッカーU17杯:韓国、トーゴ下し決勝T進出に望み ◆2007/08/25 Sankeiweb ペルーなど決勝T進出 サッカーU−17W杯 ◆2007/09/06 nikkansports.com 審判買収狙ったトーゴ協会元会長永久追放 ◆2007/09/19 Sankeiweb 洪水被災者150万人に・アフリカ17カ国、国連推計 ◆2007/09/24 fcjapan <イングランド・プレミアリーグ 第7節> アーセナル5発!昇格組ダービーを圧倒 ◆2007/09/28 日本赤十字 アフリカ大洪水(速報):国際赤十字が緊急アピールを発表 ◆2007/09/29 AFP BB News 大洪水で疫病まん延の恐れ、アフリカ緊急支援アピール ◆2007/10/15 livedoor sports アフリカ杯大丈夫!?マリ代表選手がトーゴで刺され重傷 ◆2007/10/15 livedoor sports トーゴサポーターが暴徒化、カヌーテらが負傷 ◆2007/10/16 AFP BB News アフリカサッカー連盟 トーゴ対マリ戦での暴動を調査へ ◆2007/10/16 GOAL.com 代表戦でカヌーテが襲撃を受ける トーゴのファンがピッチに侵入! ◆2007/10/16 livedoor sports カヌーテ、トーゴ代表戦後にベルトで暴行を受ける ◆2007/10/17 AFP BB News カヌーテ 代表戦後の襲撃は「人生で最悪の瞬間だった」 ◆2007/10/17 livedoor sports カヌーテ「セビージャで起こった事件も忘れる事はできない」 ◆2007/10/26 AFP BB News 国連環境計画が公表した「地球環境概況4」の要点 ◆2008/01/20 時事ドットコム 2008/01/20-09:29 マンU、アーセナルが快勝=サッカー・プレミアリーグ >TOP チェコ、米国(サウスダコタ州)、トーゴからの家きん肉等の輸入、一時停止 −農水省 (6/22〜26) 農水省は、鳥インフルエンザが発生したチェコ、米国(サウスダコタ州)、トーゴからの家きん肉等の輸入を一時停止した。 チェコでは6月22日、チェコ獣医局から鳥インフルエンザ(H5N1亜型)が発生したと発表があり、農水省は同日付で輸入を一時停止した。同国からの過去5年間の家きん肉等の輸入実績は、平成16年に卵(殻付は除く)が0.1tあった。 米国では6月26日、サウスダコタ州で弱毒タイプの鳥インフルエンザ(H5亜型)が発生したと、米国大使館から連絡があり、農水省は同日付で輸入を一時停止した。米国ではこれまでにニューヨーク州が平成18年11月16日から、ウエストバージニア州が平成19年4月2日から、ミネソタ州が平成19年5月 10日からそれぞれ鳥インフルエンザの発生により日本への輸入を一時停止され、現在も継続されており、米国は合わせて4州となった。 トーゴでは6月26日、鳥インフルエンザ(H5N1亜型)が発生したと、OIE(国際獣疫事務局)へ報告があり、農水省は同日付で輸入を一時停止した。過去5年間に同国からの家きん肉等の輸入実績はない。 (2007.6.29) >TOP 2007/08/05 11:42 アデバイヨール、開幕には間に合わず ヴェンゲル:「火曜か水曜に戻ってくるが…」 アーセナルに所属するFWエマヌエル・アデバイヨールは、プレミアシップの開幕に間に合わないようだ。 トーゴ代表の同選手は、オーストリアでのトレーニング中にそけい部を負傷。プレシーズンの大半を治療にあてている。 チームを率いるヴェンゲル監督は、次のように語った。 「アデバイヨールはそけい部に問題を抱えている。エミレーツ・カップを欠場し、アヤックス・トーナメントも出場しない。彼は来週に帰ってくるだろう」。 「我々は、火曜か水曜に通常のトレーニングを再開できると期待している。とはいっても、開幕には間に合わないだろうけどね」。 8月12日にフルハムとの試合でシーズンの幕を開けるアーセナルは、この夏、ティエリ・アンリを失っている。 >TOP 日本、19日にハイチ戦 サッカーU―17W杯が開幕 2007年08月19日00時17分 17歳以下によるサッカーのU17ワールドカップ(W杯)韓国大会は18日開幕し、済州島で行われた1次リーグB組は最多3度優勝のブラジルがニュージーランドに7―0で大勝した。 ブラジルはFWファビーニョが国際サッカー連盟(FIFA)主催の大会で最短記録となる開始9秒で得点し、その後もゴールを重ねた。 B組のもう1試合、北朝鮮―イングランドは1―1で引き分けた。A組は開催国の韓国がペルーに0―1で敗れた。コスタリカとトーゴは1―1で引き分けた。 D組の日本は19日のハイチ戦に備え光陽で練習し、ゲーム形式の練習やセットプレーの確認などで1時間余り汗を流した。 >TOP U―17W杯 ブラジル7発開幕 U―17W杯韓国大会が18日に開幕し、済州島で行われた1次リーグB組は最多3度優勝のブラジルがニュージーランドに7―0で大勝。北朝鮮―イングランドは1―1で引き分けた。A組は開催国の韓国がペルーに0―1で敗れた。コスタリカとトーゴは1―1で引き分けた。D組の日本は19日のハイチ戦に備え光陽で練習し、ゲーム形式の練習やセットプレーの確認などで1時間余り汗を流した。17日の練習で左太腿を痛めたFW柿谷(C大阪)は別メニューで調整した。 [ 2007年08月19日付 紙面記事 ] >TOP ブラジル決勝T/U―17W杯 サッカーU―17ワールドカップ(W杯)は21日、韓国各地で1次リーグ4試合を行い、B組でブラジルが北朝鮮に6―1で大勝した。ブラジルは2連勝で同組2位以上が確定し、決勝トーナメント進出一番乗りを決めた。イングランドはニュージーランドに5―0で完勝し、1勝1分けとした。 A組はコスタリカが韓国に2―0で勝った。開催国の韓国は2連敗。トーゴとペルーは0―0で引き分けた。 1次リーグD組の日本は22日に第2戦でナイジェリアと午後8時(日本時間同)対戦する。初戦でハイチを破った日本はナイジェリアに勝てば勝ち点6となり、ほかの組の状況から決勝トーナメント進出が決まる。 日本は21日、当地で前日練習を行い、セットプレーの確認や実戦形式の練習などで約1時間、汗を流した。左太腿を痛めているFW柿谷(C大阪)は全体練習に加わったが、左ふくらはぎ痛のMF八反田(鹿児島・鹿児島中央高)は別メニューで調整した。 (共同) [ 2007年08月21日 20:44 速報記事 ] >TOP ブラジル、決勝トーナメント一番乗り・サッカーU―17W杯 【光陽(韓国)21日共同】17歳以下によるサッカーのU―17ワールドカップ(W杯)は21日、韓国各地で1次リーグ4試合を行い、B組でブラジルが北朝鮮に6―1で大勝した。ブラジルは2連勝で同組2位以上が確定し、決勝トーナメント進出一番乗りを決めた。イングランドはニュージーランドに5 ―0で完勝し、1勝1分けとした。 A組はコスタリカが韓国に2―0で勝った。開催国の韓国は2連敗。トーゴとペルーは0―0で引き分けた。(23:37) >TOP 2007/08/05 11:42 イングランド、ブラジルに逆転勝ち…サッカーU―17W杯 【ソウル=下山博之】サッカーのU―17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)は24日、グループリーグの4試合が行われた。 A組はペルーがコスタリカに1―0で勝利。韓国はトーゴに2―1で勝ち、今大会初白星。A組はペルーが1位、コスタリカが2位で16強入りを決めた。韓国は勝ち点3の3位。 B組は初出場のイングランドが、ブラジルに2―1で逆転勝ち。同組1位で決勝トーナメント進出。ブラジルは今大会初黒星で、同組2位。北朝鮮は1―0でニュージーランドに勝って、グループ3位となった。 (2007年8月24日23時43分 読売新聞) >TOP <U−17W杯サッカー>韓国、トーゴに2−1で逆転勝ち 南も北も笑った。 しかし北朝鮮と韓国の笑いの色は違う。 北朝鮮はニュージーランドを抑えて1勝1敗1分けを記録、ベスト16進出を事実上決めたが、韓国は25〜26日に行われる残りの試合結果を待たなければならない立場だからだ。 24日、蔚山(ウルサン)総合運動場で行われた2007国際サッカー連盟(FIFA)A組予選最終戦で、韓国は後半34分、ユン・ビッカラムの右足シュートでトーゴに2−1で勝利、2敗だったところにようやく1勝をあげて勝ち点3となり、組3位になった。 韓国は前半18分、MFララウェラ・アタコラがペナルティーボックス正面右からの威力的なミドルシュートを許すなど、敗色が濃かった。 反撃に出た韓国は前半のロスタイム、チュ・ソンファンがゴールポスト正面で倒れながらボールを出すとMFソル・ジェムンが右足でゴールキーパーの右に正確に決め、今大会226分目にして韓国初ゴールを記録した。 韓国は後半26分、トーゴのコアミアヤオが退場された隙を狙って猛攻を浴びせ、34分、チョ・ボムソクのパスを受けたユン・ビッカラムが右足の強烈なシュートで決勝ゴールを決めた。 2007.08.25 08:05:27 >TOP 柿谷スタメンも!日本勝って決勝T決める…U−17W杯 ◆U−17W杯第7日(24日、韓国・蔚山ほか) 1次リーグを行い、A組はペルーがコスタリカを1−0で下し、勝ち点7の首位で決勝トーナメント(T)に進んだ。コスタリカは2位通過。韓国はトーゴに2−1で勝って3位。B組はイングランドがブラジルを2−1で下して勝ち点7とし、B組首位で決勝T進出を決めた。ブラジルは既に1次リーグ突破を決めている。D組の日本は25日、決勝T進出をかけてフランス戦を行う。24日、日本は約1時間、実戦形式の練習やセットプレーの確認などで最終調整した。決勝Tには、各組2位までと各組3位の上位4チームが進出する。 決勝トーナメント進出が懸かるフランス戦で、鍵を握るのは、もちろんFW柿谷(C大阪)だ。1次リーグ突破に向けては予断を許さない状況のなか、高い能力で攻めの流れを変えられる柿谷をどう起用するかは重要になる。 メンバー中、唯一のプロだが、左太ももに不安を抱えているため、ここまで2試合とも後半途中から出場。ハイチ戦は得点しており、フランス戦は先発出場の可能性もある。城福監督は「慎重に考えているが、1次リーグ突破のために起用しなければならない場面もある」と話す。柿谷はフル出場できていない状況に「情けない。自分が引っ張ってきたのに、チームに迷惑をかけてしまった」と責任を感じており、役割を果たそうと懸命だ。 城福監督はフランスについて「戦術的に洗練されていて定石には対応できているが、付け入るすきはある」と話した。 ◆日本の決勝T進出条件 現在勝ち点3の日本は、勝つか引き分けで確定。勝てばD組2位以上となる。引き分けるとハイチがナイジェリアに2点差以上つけて勝った場合など3位に転落するケースが生まれるが、A組3位の韓国には勝ち点で、B組3位の北朝鮮には得失点差で上回るため日本の決勝T進出は決まる。日本は最終戦に敗れてもハイチが引き分け以下なら3位だが、条件はかなり厳しくなる。 (2007年8月25日06時04分 スポーツ報知) >TOP サッカーU17杯:韓国、トーゴ下し決勝T進出に望み 韓国は24日、蔚山総合運動場で行われたFIFA(国際サッカー連盟)の17歳以下(U17)ワールドカップ(W杯)組別リーグ、A組最終戦でトーゴを2−1で破り、ベスト16進出に望みをつないだ。 韓国は前半20分、トーゴに先制ゴールを許したが、ソル・ジェムンとユン・ピッカラムの連続ゴールで逆転に成功した。一方ペルーはコスタリカに1−0で勝利。韓国はこれで1勝2敗(勝ち点3)とし、ペルー(2勝1敗)とコスタリカ(1勝1敗1分け)に続きA組3位となった。今大会では、6つの組の 1・2位12チームと各組3位6チームのうち勝ち点・得失点などで上位のチームがベスト16に進出する。よって韓国のベスト16進出は、他の組の試合がすべて終了するまで分からない。 チャン・マンシク記者 朝鮮日報/朝鮮日報JNS >TOP ペルーなど決勝T進出 サッカーU−17W杯 17歳以下によるサッカーのU−17ワールドカップ(W杯)韓国大会は24日、韓国各地で1次リーグA、B組の第3戦を行い、A組はペルーがコスタリカを1−0で下し、勝ち点7のA組首位で決勝トーナメントに進んだ。コスタリカは同4で2位通過。開催国の韓国はトーゴに2−1で勝って初勝利を挙げ同3で3位。 B組はイングランドがブラジルを2−1で下して勝ち点7とし、B組首位で決勝トーナメント進出を決めた。既に1次リーグ突破を決めているブラジルは同6、北朝鮮はニュージーランドを1−0で破り、同4で3位。(共同) >TOP 審判買収狙ったトーゴ協会元会長永久追放 アフリカサッカー連盟は、審判を買収しようとしたトーゴ協会のタタ元会長を永久追放することを最終的に決定した。今年会長に選出されたが、3月のU−17W杯アフリカ予選チュニジア戦で審判買収を試みたことが発覚。当初は8年間の追放処分としていたが、審議を重ねてさらに処分を重くした。チュニジア戦は0−3で敗れたが、結局は予選を突破していた。 [2007年9月6日8時55分 紙面から] >TOP <イングランド・プレミアリーグ 第7節> アーセナル5発!昇格組ダービーを圧倒 プレミアリーグは22日、第7節の5試合が各地で行なわれ、首位のアーセナルはホームで昇格組のダービーと対戦。開始10分にディアビーが先制を挙げると、その後さらにトーゴ代表FWアデバヨルのハットトリックなどで大量4点を奪い、5−0と力の差を見せ付けた。 前節2位に浮上したマンチェスター・Cはフルハムと3−3のドロー。アウェーで貴重な1ポイントを加えたが、アーセナルとのポイント差は4に開いてしまった。また、ホームにバーミンガムを迎えた3位リバプールは、最後まで相手の堅守を崩すことができずにスコアレスドロー。勝点を12に伸ばすにとどまっている。 このほか、レディングは1−1の終了間際にハーパーがネットを揺らし、ウィーガンに2−1で勝利。サンダーランドは後半ロスタイムのミラーのゴールにより、アウェーのミドルスブラ戦を2−2の引き分けに持ち込んでいる。 >TOP トーゴサポーターが暴徒化、カヌーテらが負傷 2007年10月15日22時11分 アフリカ・ネーションズ・カップ予選で、ホームでマリに0−2で敗れたトーゴのサポーターが暴徒化し、対戦国マリの選手とサポーターを襲った。 この騒動でマリ代表FWのフレデリック・カヌーテとママディ・シディベが負傷し、手当てを受けていたことが判った。 マリ代表のジャン・フランソワ・ジョダール監督は、レキップ紙の中で「シディベは腕を激しく傷つけられた。凶器が使われたのは間違いない。それから、カヌーテがベルトで叩かれた。(試合後は)まるで戦場のようだったよ。ドレッシングルームの中はどこも血だらけだった」と明かしている。 >TOP 2008/01/20-09:29 マンU、アーセナルが快勝=サッカー・プレミアリーグ 【ロンドン19日AFP=時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグは19日、各地で試合が行われた。首位マンチェスター・ユナイテッドはレディングを2−0で破り、追うアーセナルもフラムを3−0で退けた。両チームは勝ち点54で並んでおり、得失点差でマンUが首位をキープしている。(写真はレディング戦でドリブルするマンUのルーニー) マンUはレディングの善戦に苦しんだが、後半32分、ルーニーがテベスのパスを決めて均衡を破り、さらにロナルドが追加点を奪った。ロナルドは今季23点目、絶好調だ。 アーセナルは前半にトーゴ代表のアデバヨルが頭で2得点、後半にはロシツキが加点して、危なげなく勝った。欧州で活躍するアフリカ出身の選手の多くが20日から始まるネーションズ・カップ(アフリカ選手権)に出場するためチームを離れるが、トーゴが予選で敗退したため、アデバヨルはアーセナルでプレーを続ける。ベンゲル監督はトーゴの予選敗退を喜んでいるに違いない。 勝ち点4の差で上位2チームを追うチェルシーも1−0でバーミンガムを破った。ピサロが今季初得点。 ブラックバーンはミドルズブラと1−1で引き分け、連勝は3で止まった。ポーツマスはダービーに3−1で逆転勝ちした。 〔AFP=時事〕 *このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm UP:2007 REV: ◇アフリカ ◇世界 |