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アフリカ/アフリカ Africa 2005/アフリカ Africa 2006/アフリカ Africa 2007 1/アフリカ Africa 2007 2/アフリカ Africa 2007 3 ○外務省 各国・地域情勢 スワジランド王国 ◆2005/07/25 JANJAN スワジランドのNGO、10代の青少年を対象にエイズ予防キャンペーンを開始 ◆2007/08/14 cnn.co.jp 米の平均寿命、世界42位に後退 健康保険の不備が影響 ◆2007/09/04 ZDNet Japan 事前の調査と計画が大切--育児休暇を取るための6つのステップ ◆2007/09/04 yomiuri.co.jp 台湾とアフリカ5か国が初サミット、台北で9日 ◆2007/09/08 asahi.com 台湾、アフリカ友好国とサミット開催へ ◆2007/09/09 Sankeiweb 台湾の国連加盟を支持 アフリカと初サミット ◆2007/09/09 東京新聞 台湾の国連加盟を支持 アフリカと初サミット ◆2007/09/10 Sankeiweb 台湾、アフリカと初のフォーラム ◆2007/09/12 スポーツ報知 たけし&中曽根元首相&石原都知事、異色サミット! ◆2007/09/26 朝鮮新報 朝鮮−スワジ 外交関係樹立 ◆2007/10/27 農業情報研究所(WAPIC) 食料不足に直面するスワジランド 米国バイオ燃料会社に広大な原料作物栽培地を配分 ◆2007/10/30 外務省 スワジランド及びレソトに対するWFP(国連世界食糧計画)を通じた無償資金協力(食糧援助)に関する書簡の交換について ◆2007/10/30 JANJAN スワジランド:水危機―「単なる水供給システムの問題」か ◆2007/10/31 朝鮮日報 北朝鮮が「対外関係における変化」を強調する理由 ◆2007/11/25 読売新聞 ミナミシロサイ つがいで仲間入り…兵庫・姫路セントラルパーク ◆2007/12/05 nikkeyshimbun.com.br 平均寿命、72・3歳に=依然として残る性差、地域差 ◆2007/12/15 iza.ne.jp 二世誕生に挑戦!絶滅危惧種シロサイ 姫路 ◆2008/01/28 asahi.com スワジランド―気候変動と人々の生活 ◆2008/03/07 The Swazi Observer Disability no inability ◆2008/05/27 The Swazi Observer Jollywood presentations >TOP 米の平均寿命、世界42位に後退 健康保険の不備が影響 2007.08.14 Web posted at: 14:44 JST - AP ワシントン(AP) 平均寿命の国別比較で、米国が数十年にわたって順位を下げ続け、42位になったことがこのほど、国内外の調査で判明した。 統計局などの調査によると、04年に米国で生まれた赤ちゃんの平均寿命は77.9歳。これは、国際比較では42位で、20年前の11位から大きく順位を落としている。 専門家は、健康保険に入っていない国民が4500万人に上っていることを主要な原因として指摘。さらに、肥満成人の比率の高さや、不摂生をしやすい社会環境、人種による格差、1歳未満児の死亡率の高さなどを要因にあげている。 平均寿命が最も長いのは、フランスとスペインのピレネー山脈にある小国アンドラ(83.5歳)で、日本、マカオ、サンマリノ、シンガポールが続いている。 反対に短い国々は、エイズウィルスの感染拡大や内戦などの問題を抱える、サハラ砂漠以南のアフリカに集中。最短はスワジランド(34.1歳)で、ザンビア、アンゴラ、リベリア、ジンバブエが続いている。 >TOP 台湾の国連加盟を支持 アフリカと初サミット 2007年9月9日 19時22分 【台北9日共同】台湾と、台湾が外交関係を持つスワジランド、ブルキナファソなどアフリカ5カ国の初の首脳会議が9日、台北市内で行われ、双方の関係強化や台湾の国連加盟支持を盛り込んだ「台北宣言」を採択し、閉幕した。 中国は昨年11月に北京でアフリカ48カ国と初の首脳会議を開いており、台湾はこれに対抗する形でアフリカ友好国との会議を開催した。 首脳会議では、台湾が情報技術(IT)、経済貿易、医療衛生、環境などの各分野でアフリカ5カ国への援助協力を強めることで合意した。 台湾の陳水扁総統は会議で「台湾は中国の圧力で国連から排除されている」としながら、国連の方針に沿い「アフリカの長期的な平和と安全に寄与したい」と強調した。 陳総統は、台湾名での国連加盟申請運動を展開しており、首脳会議で呼び掛けた結果、宣言に加盟支持が盛り込まれたとみられる。 >TOP 台湾、アフリカと初のフォーラム 台湾とアフリカ諸国が情報技術(IT)や経済面での協力について討議する初めての「台湾アフリカ進歩パートナー・フォーラム」が10日、台北市内で開かれた。 台湾はこうした会議を通じて、中国に対抗してアフリカ諸国との関係強化を図る狙い。中国は「金銭外交」などと強く反発している。 フォーラムには、台湾と外交関係を持つスワジランドなど5カ国のほか、中国と国交を持つケニアや南アフリカなど39カ国の計44カ国から計100人余りの官僚や学者、企業家らが出席。 陳水扁総統はフォーラムのあいさつで「中国の圧力により、参加を希望していた一部のアフリカの国会議員らが来られなかった」と中国を批判した。 台湾と、台湾が外交関係を持つアフリカ5カ国は9日、初の首脳会議を台北市で開いた。(共同) (2007/09/10 22:38) >TOP たけし&中曽根元首相&石原都知事、異色サミット! タレントのビートたけし(60)が、日テレ系バラエティー特番「ビートたけしの独裁国家で何が悪い!?」(29日・後9時)で、中曽根康弘・元首相(89)、石原慎太郎・東京都知事(74)と異色対談した。同番組内のコーナーで、くりぃむしちゅーの上田晋也(37)を進行役に世界に点在する独裁国家や日本のリーダーについて熱いトークを披露した。 日本を代表する映画監督でお笑いタレントのたけしが、日本を代表する大物政治家2人とガチンコトークを展開した。 同番組は、世界第2位の経済大国でありながら格差社会や年間3万人を超える自殺者が出る日本の現状を踏まえ、北朝鮮などの独裁国家は「善か悪か」を各界からのパネラーを招き検証していくもの。トルクメニスタン、スワジランド、ブータンなど6か国の独裁国家を独自に取材し、知られざる事実を紹介。その後の目玉企画として、異色の3人が顔をそろえることになった。 コーナーの冒頭、中曽根元首相を前に「電池仕掛けの人形です」とジョークを飛ばしたたけしだが、その後は真剣そのもの。独裁国家について元首相が「地球上から減らしていく努力が必要」と力説。独裁国家には絶対的リーダーが存在するが、石原都知事は「民主主義でも強いリーダーは必要」と、安倍政権へのメッセージも寄せた。 リーダーに必要なものと聞かれ、中曽根、石原両氏ともに「愛国心」と口をそろえたことに対し、たけしは「当時(中曽根首相時代)は、愛国心という言葉に“アレルギー”があった」と本音をぶつける場面も。日本への提言として旧ソ連のゴルバチョフ元大統領、キッシンジャー元米国務長官らもビデオで登場する。 対談を終え、たけしは「中曽根さん、石原さんじゃやりづらいと思っていたが、トークバラエティーとしては面白かった。民主主義なのにこれだけ格差社会になると、(独裁国家が)悪いとも言ってられない。ただ、結論的に独裁国家がなぜ悪いかというと、悪いことをする自由もないということ」と話した。 (2007年9月12日06時04分 スポーツ報知) >TOP 朝鮮−スワジ 外交関係樹立 朝鮮民主主義人民共和国とスワジランド王国両政府間の外交関係設定に関する共同コミュニケが20日、ニューヨークで発表された。 朝鮮政府とスワジランド政府は両国人民間の親善関係を図り強化しようとする念願から、平等、自主権、独立、領土の保全、内政不干渉に基づき、そして国連憲章の原則と目的、外交関係に関する1961年4月18日のウィーン条約の条項に合致するよう共同コミュニケに署名した日から大使級外交関係を樹立することにした。 両国国連大使が共同コミュニケに署名した。(朝鮮通信) [朝鮮新報 2007.9.26] >TOP 北朝鮮が「対外関係における変化」を強調する理由 北朝鮮が最近、機関紙などを通じて「世界の中の朝鮮」「国際経済関係」「国際関係の規範順守」を強調し、対外関係の変化を相次いでうたっている。とりわけ北朝鮮は外国との対外関係改善について、「根本的な変化」「事変的な出来事」などの意味付けを行いながら人民を説得している。 北朝鮮専門家たちはこのような動きについて、▲米国との関係改善を念頭に置いた事前作業、▲外国からの大規模資本誘致による経済開放を推進する方向への転換を念頭に置いた準備作業、などと分析しており、注目を集めている。 北朝鮮の立場を代弁してきた在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の機関紙である朝鮮新報は30日、金正日(キム・ジョンイル)総書記が南北首脳会談開催中に金桂寛(キム・ゲグァン)外務次官を呼んで6カ国協議での合意事項を報告させたのは、「根本的な変化を示す場面」と報じた。また昨年10月の核実験、今年2月の6カ国協議での合意、10月の南北首脳会談などを、「金総書記が政策を推進した結果」とし、「北東アジアの国際関係再編過程とつながっている」と報じた。 労働新聞は29日付の社説で、「握りこぶしで生産と建設を行う時期は過ぎ去った。世界の中に朝鮮がある」との主張を展開した。同紙はさらに「自分だけの力でやると言いながら、古い技術や方法を踏襲し、経験主義にこだわって現代科学技術を無視するのは、今日の自力更生とは無縁だ」「われわれが自力更生を強調するのは、決して国際経済関係を無視して経済建設を行おうとするものではない」と主張した。自力更生とは、1990年代の深刻な経済難の中でも継続して打ち立ててきた、北朝鮮の経済戦略の核心的な実践スローガンだった。 同紙はさらに、「共和国は資本主義の国々とも善隣友好関係を発展させるという立場を堅持してきた」「国際関係の規範と原則を順守するという共和国の意志は確固として不動のものだ」と報じた。 また「最近わが国が世界各国と相次いで外交関係を樹立しているのは事変的な出来事であり、共和国の大きな外交的成果だ」と訴えた。今年北朝鮮はすでに5カ国(アラブ首長国連邦・スワジランド・ドミニカ共和国・グアテマラ・モンテネグロ)と修好し、2カ国(ミャンマー・ニカラグア)とは断絶していた外交関係を修復した。 アン・ヨンヒョン記者 朝鮮日報/朝鮮日報JNS >TOP ミナミシロサイ つがいで仲間入り…兵庫・姫路セントラルパーク 兵庫県姫路市豊富町神谷の「姫路セントラルパーク」に24日、アフリカ・スワジランドからミナミシロサイのつがいが仲間入りした。同園では冬の寒さが峠を越す来年の春休み前後から一般公開する。 オスは2歳で体長約2・5メートル、体重約800キロ、メスは3歳で体長2・5メートル、体重約1000キロ。約20時間の空の旅を経て中部空港に着き、24日早朝、トラックで姫路入りした。長旅の疲れからか到着直後は2頭とも獣舎の壁に突進したり、体を左右に揺らして威嚇したりと興奮していたが、飼育係の世話で次第に落ち着きを取り戻し、草を食べたり、水を飲んだりしている。 角を狙った狩猟の影響で絶滅が心配されている種で、1984年から飼育してきた同パークでも2004年にオスが死んでからはメス「ナクール」(25歳)と同「サラ」(28歳)だけとなっていた。担当者は「2世の誕生が楽しみ。日本の寒さに早く慣れてほしい」と話している。 (2007年11月25日 読売新聞) >TOP 平均寿命、72・3歳に=依然として残る性差、地域差 二〇〇六年生まれの人は、二〇〇五年生まれの人より平均寿命が五カ月長い。これは、三日に発表されたブラジル地理統計院(IBGE)報告による。 四日のフォーリャ紙によると、二〇〇一年〜〇六年は年平均四カ月弱の伸びであるから、今回の伸びは若干大きく、全体としての平均寿命は、七一・九歳から七二・三歳となった。四日のエスタード紙は、保健サービス向上、予防接種の普及、周産期と新生児への医療の向上、学歴向上、衛生設備の普及、医学の発達等が原因としている。 ただ、国民全体が同じ条件で恩恵を受けているわけではない。一九六〇年〜〇六年で見ると、男性の平均寿命は五三・一歳が六八・五歳になり、女性のそれは五六・一歳が七六・一歳に。伸長率なら、男性二八・九%に対し、女性三五・七%で、六〇年時点の性差三年は七・六年に広がった。それについて伯字紙は、男性は、殺人等で若い時期に死ぬケースが多いためという。統計では、外因性の死の一二・五%にあたる暴力的な死(他殺、自殺、交通事故、その他、避けようと思えば避けえた死)の八三・五%が男性。二〇歳から二九歳の男性の場合、外因性死の五五・一%が殺人による。 外因性の死については一九八〇年と〇六年の統計があるが、交通事故死は二八・四%で変わらないものの、殺人は一九・八%から三七・一%にほぼ倍増したことが目をひく。また、男性の自殺率が四・九%から六・四%に伸びたことも気になる(女性は八・三%が八・七%に)。 また、地域別に見ると、北伯、東北伯の平均寿命が短く、最長の連邦特別区が七五・一一歳、最短のアラゴアス(AL)州が六六・三六歳。さらに性差が加わると、連邦特別区女性の七八・九六歳に対しAL州男性は六二・四五歳で、一六・五歳の差(一九八〇年は一八・三歳差)がある。 また、平均寿命の伸びには新生児死亡率低下(六〇年〜〇六年で六四%)の影響が大きいが、これも地域差があり、昨年の南リオ・グランデ州では一〇〇〇人の新生児中一カ月での死亡は一三・九人、聖州で一六人と続くが、AL州では未だ五一・九人であった。最も改善したのはセアラ州で一一一・五人が三〇・八人で七二・四%減だった。 ちなみに世界一の長寿国はアンドラ公国で八三・五歳、短命は二二二位のスワジランドで三二・二歳。日本は八二歳で三位、伯国は一一四位となっている。伯国では平均寿命が伸びたため、年金受給までの労働期間が六カ月のびることになるという。 >TOP 2世誕生に挑戦!絶滅危惧種シロサイ 姫路 12/15 22:05更新 記事本文 絶滅の危機に直面している大型哺(ほ)乳類「シロサイ」の繁殖を目指して、兵庫県姫路市の姫路セントラルパークにミナミシロサイのカップルが仲間入りした。「種の保存」が危ぶまれている動物を救おうと、国内の飼育施設で約5年間途絶えている“2世誕生”に挑戦する。 シロサイは、アフリカ中南部のサバンナなどに生息。地上ではゾウに次ぐ大型の動物で、動物園でも人気もの。しかし現地では、ツノを狙った乱獲などが原因で個体数が激減し、野生では1万1090頭(2005年)しか確認されていない。 このため、ワシントン条約では商業目的の取引を禁じ、学術目的取引でも輸出入国の許可が必要となる「付属書I」に該当。国際自然保護連合(IUCN)のレッドデータブックでも絶滅危惧(きぐ)種に区分されている。 国内では、約20の施設で45頭前後のシロサイを飼育。各施設で繁殖が試みられてきたが、平成14年に姫路セントラルパークで1頭が生まれて以降は、出産の成功例が途絶えている。 セントラルパークでは、昭和59年の開園と同時にミナミシロサイ5頭の飼育を始め、これまでに8回繁殖に成功。このうち4頭が無事に出産し、国内外の施設に引き取られた。しかし、平成16年にはオスが死に、残ったメス2頭も今年で26、27歳と繁殖を試みるには高齢となっていたため、アフリカ南部のスワジランドから若い雌雄のミナミシロサイ2頭(いずれも2歳)を購入。繁殖を試みることにした。 >TOP スワジランド―気候変動と人々の生活 2008年01月28日 スワジランドは南部アフリカに位置する人口100万人程度の自然豊かな小さな王国です。去年の干ばつの被害で、農村にいる人々は深刻な食料不足に直面しています。農村の人々の多くが天水に頼り、メイズ(白トウモロコシ)の単一栽培をしています。メイズは一定の時期に十分な水を必要とするため、雨季がずれたり降水量が減少したりすると凶作につながります。 日本に住んでいる時は、日常の中で気候変動の影響をそこまで感じることはありませんでした。せいぜい夏の猛暑や食料の価格が少し上がるなどの程度です。 しかし、農村地域には干ばつの被害によりメイズの収穫が殆どなかったため、食事を十分にとれない人々が大勢いました。気候変動の影響と思われる異常気象が、最も弱い立場にいる人々の生活をいかに脅かしているかを目の当たりにし、衝撃を受けました。彼らにとっては明日食べられるかという切実な問題につながっているのです。自分なりに環境に対する問題意識はもっているつもりだったのですが、このような状況を見て危機感を覚えずにはいれませんでした。 このような苦しい状況の中で最も傷つくのは子どもたちです。エイズなどで親を失い兄弟だけで肩を寄せ合い生活している「子ども世帯」の子どもたちも少なくありません。大人の保護を十分に受けられない子どもたちは虐待や搾取の危険にさらされています。それでも力強く生き、笑顔を見せてくれる子ども達がとてもたくましく見え、逆に励まされています。 事業の対象地域に住む16歳のザンディーレちゃんという女の子は両親を亡くし5人兄弟で生活しています。ザンディーレちゃん兄弟は長男が日雇いで稼ぐほんのわずかな収入と、国連世界食糧計画(WFP)から2ヶ月に一度配給される食糧で生活をしています。彼女に、「将来の夢は何?」と聞くと「看護師になること!」と満面の笑みで語ってくれました。しかし生活が苦しいため最近学校を退学することを余儀なくされたそうです。 こんなザンディーレちゃんのような子どもたちが大きな夢に向かって歩みながら、そして子どもらしく安心して生活できるような世界になってほしいと心から願いながら、現地での支援事業に従事する日々です。 プロフィール 大木悠子 (特非)ワールド・ビジョン・ジャパン スワジランド駐在国際基督教大学(ICU)国際関係学科卒、2005年に同大学大学院教育学研究科を修了。大学院修了後ユニセフ・パキスタン・カントリーオフィスでのインターンを経験。10月にパキスタンを襲った大地震の緊急支援事業のため、同事務所のEmergency Programme Support Groupに教育コンサルタントとして勤務。9ヶ月間の勤務を経て、現在はWV緊急援助/人材派遣課のジュニア・プログラム・オフィサーとして勤務。2007年11月よりスワジランド駐在中。ワールド・ビジョン・ジャパンのホームページは、http://www.worldvision.or.jp/。 *このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm UP:2007 REV: ◇アフリカ ◇世界 |