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アフリカ/アフリカ Africa 2005/アフリカ Africa 2006/アフリカ Africa 2007 1/アフリカ Africa 2007 2/アフリカ Africa 2007 3/アフリカ Africa 2007 4/アフリカ Africa 2008 ○外務省 各国・地域情勢 ギニアビサウ共和国 ◆2007/08/15 外務省 地雷専門家のアフリカ派遣について ◆2007/08/19 JANJAN 化学兵器禁止条約:あと残り3分の2 ◆2007/08/28 JANJAN ギニアビサウ:南米産コカイン、アフリカ西部を経由して西欧へ(全訳記事) ◆2007/09/07 JANJAN ポルトガル:移民を選別する新移民法 ◆2007/09/15 サンパウロ新聞 我らの手で害虫被害の撲滅を ◆2007/10/07 JANJAN ポルトガル:依然続く旧植民地国からの頭脳流出 ◆2007/10/10 外務省海外安全ホームページ ギニアビサウに対する渡航情報(危険情報)の発出 ◆2007/10/18 時事ドットコム 平和構築委の活動拡大を=日本が初の年次報告−国連安保理 ◆2007/12/06 JANJAN 国連:死刑一時停止決議投票、深い亀裂を残す ◆2007/12/21 blog.mag2.com ギニアビサウで支援プロジェクトを開始:IFAD ◆2008/01/12 MSN産経ニュース 仏家族殺害で2人逮捕 モーリタニア ◆2008/01/24 JANJAN 南南投資・貿易の飛躍的拡大 ◆2008/02/10 JANJAN ギニアビサウ:アフリカ初の「麻薬国家」の道を進む >TOP 我らの手で害虫被害の撲滅を 《破傷風などに的確な処置を》 《第三国研修公衆衛生のための生物免疫開発》 聖市のブタンタン毒蛇研究所で実施されていたJICA(国際協力機構)の第三国研修『公衆衛生のための生物免疫開発コース』の〇七年度研修が十四日、終了した。 〇六年から始まった同コースは今回で二回目。 コスタリカ、キューバ、コロンビアなどの中南米諸国やモザンビーク、ギニアビサウなどポルトガル語圏アフリカ諸国から、獣医師やワクチン製造に関わる技術者、各国の関連行政職員ら十四人が参加。四十日間のプログラムを終えた。 十四日に行われた閉校式には、オタビオ・メルカダンテ同研究所理事、日本側を代表して聖総領事館の田畑篤史副領事、日本大使館務室の柴田信二次長が出席。 メルカダンテ理事は「違った国、違った文化の人々とともに時間を過ごせていい経験になったのでは」と話した。 柴田次長は「今回作った友好をもとに、それぞれの国に戻って研修の成果をいかんなく発揮してもらいたい」とエールを送った。 続けて、研修に参加した十四人は、スクリーンに映し出され研修中に撮った写真を見ながら思い出を振り、メルカダンテ理事らから一人ひとりに修了証書が手渡された。 キューバから研修に参加した生物学研究者のエリアナ・コルテスさん(四十四歳)は「非常に充実した研修でした。国に帰ったら学んだことをセミナーで紹介していきたい」と帰国後の意気込みを語ってくれた。 研修の参加者たちは閉校式の翌日十五日に帰国、十七日月曜日から仕事が始まることから、「夢の時間は終ってしまうわ」と嘆いていた。 同コースは第三国研修として、中南米やアフリカ諸国で発生するヘビ、クモ、サソリの事故や破傷風、ポツリヌス、狂犬病などの被害を予防するため各国の技術者たちを集め、ワクチン研究で先端をいくブタンタン毒蛇研究所で研修するというもの。 >TOP 2007/10/18-10:06 平和構築委の活動拡大を=日本が初の年次報告−国連安保理 【ニューヨーク17日時事】国連安保理は17日、紛争後の国家再建戦略を提言する平和構築委員会の議長国である日本から年次活動報告を受けた。高須幸雄国連大使はこの中で、東ティモールやギニアビサウを念頭に、「新たな国々」を構築委の活動対象に加える方向で検討を開始すべきだとの見解を示した。同委の年次報告は2005年12月の設置以来初めて。 高須大使は現在活動対象としているブルンジとシエラレオネ情勢に関し、「構築委は全関係当事者との対話を深めることを通じ、統合的な平和構築戦略の促進に著しく貢献した」と評価。さらに、国際金融・開発機関など他の組織との連携強化を課題に挙げた。 >TOP 2007/12/21 11:21 ギニアビサウで支援プロジェクトを開始:IFAD 国際農業開発基金(IFAD)はギニアビサウの農村部貧困層の生活環境を改善するための支援プロジェクトを開始。 [元記事] ・UN-backed project aims to jump start economic development in Guinea-Bissau 【背景】 ギニアビサウは1973年の独立後もクーデターが頻発して不安定な状況が続き、特に農村部の住民は深刻な状況に置かれています。そこでIFADは560万ドル規模の農村部再建・コミュニティ開発プロジェクト(Rural Rehabilitation and Community Development Project)を立ち上げ、自治体たNGOを巻き込んで支援を行う予定です。 >TOP 仏家族殺害で2人逮捕 モーリタニア 2008.1.12 11:52 アフリカ北西部モーリタニアでフランス人家族4人が殺害された事件で、ギニアビサウの警察は11日、殺人の疑いで20代のモーリタニア人の男2人を逮捕した。AP通信などが伝えた。 2人は、家族が殺害されたモーリタニア南西部アレグ近郊の南約700キロに位置するギニアビサウの首都ビサウのホテルで逮捕されたという。国際テロ組織アルカーイダ系武装組織との関係が疑われている。 昨年12月24日、クリスマス休暇でモーリタニアを訪問中の一家5人が武装グループに襲撃され、4人が殺害された。事件を受け、走行区間にモーリタニアが含まれるダカール・ラリー(通称パリ・ダカ)の中止が今月4日に決まった。(共同) *このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm UP:2007 REV: ◇アフリカ ◇世界 |