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アフリカ/アフリカ Africa 2005/アフリカ Africa 2006/アフリカ Africa 2007 1/アフリカ Africa 2007 2/アフリカ Africa 2007 3 ○外務省 各国・地域情勢 ガンビア共和国 ◆2007/07/03 Sankeiweb メキシコ快勝、ガンビアに3−0 サッカーU−20W杯 ◆2007/07/06 Sponichi メキシコ、チリが決勝T進出 ◆2007/07/06 DailySports online U-20W杯 日本は軽めの調整 ◆2007/07/09 nikkansports.com ガンビア、ポルトガル決勝T/U20W杯 ◆2007/07/09 DailySports online U-20W杯 ガンビアなど決勝Tへ ◆2007/07/12 NIKKEI NET 日本、後半早々に2点目・U―20W杯 ◆2007/07/13 朝鮮日報 サッカーU20W杯:日本、チェコにPK戦で破れ8強ならず ◆2007/07/23 asahi.com 後発国の「頭脳流出」深刻 グローバル化原因 国連調査 ◆2007/09/04 yomiuri.co.jp 台湾とアフリカ5か国が初サミット、台北で9日 ◆2007/09/08 asahi.com 台湾、アフリカ友好国とサミット開催へ ◆2007/09/20 東京新聞 台湾加盟“門前払い” 国連総会一般委が議題却下 ◆2007/09/22 AFP BB News 台湾の国連加盟申請 国連総会の議題とせず ◆2007/11/01 AllAfrica.com Gambia: Strengthening the Disabled ◆2007/12/18 AllAfrica.com Gambia: President of the Disabled Association Speaks Out ◆2008/02/25 AllAfrica.com Gambia: Two Gadhoh Members Return From Spain >TOP メキシコ快勝、ガンビアに3−0 サッカーU−20W杯 サッカーのU−20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第3日は2日、トロントなどで1次リーグを行い、2年前のU−17(17歳以下)世界選手権で優勝したC組のメキシコは、FWドスサントスの得点などで初出場のガンビアに3−0で快勝した。 同組で過去2度の優勝経験のあるポルトガルはニュージーランドを2−0で下した。A組はコンゴ共和国−オーストリアを実施。(共同) (2007/07/03 08:56) >TOP メキシコ、チリが決勝T進出 サッカーのU―20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第6日は5日、トロントなどで1次リーグを行い、A組のチリとC組のメキシコが2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。チリはコンゴ共和国に3―0で快勝し、メキシコはポルトガルを2―1で下した。 C組で初出場のガンビアはニュージーランドに1―0で勝ち、初勝利。A組の開催国カナダはオーストリアに0―1で敗れ、2連敗となった。 F組2連勝で決勝トーナメント進出を決めた日本は午前中、ビクトリアでGK林(流通経大)と控えの10人が軽めの練習を行った。 (共同) [ 2007年07月06日 11:14 速報記事 ] >TOP ガンビア、ポルトガル決勝T/U20W杯 <U20W杯>◇9日目◇8日◇1次リーグ◇モントリオールほか C組でガンビアとポルトガルが決勝トーナメント進出を決めた。残るA組の2試合を終えて、決勝トーナメント進出の16チームが出そろう。 F組1位通過の日本は、ビクトリアで軽めの調整を行った。11日(日本時間12日)の決勝トーナメント1回戦でE組2位のチェコと対戦する。 [2007年7月9日10時38分] >TOP U-20W杯 ガンビアなど決勝Tへ サッカーのU-20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第9日は8日、モントリオールなどで1次リーグを行い、C組で新たにガンビアとポルトガルが決勝トーナメント進出を決めた。 A組の2試合を終えて、決勝トーナメント進出の16チームが出そろう。 F組1位通過の日本は、ビクトリアで軽めに練習した。11日(日本時間12日)の決勝トーナメント1回戦でE組2位のチェコと対戦する。 >TOP 日本、後半早々に2点目・U―20W杯 【ビクトリア(カナダ)11日共同】サッカーのU―20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第10日は11日、当地などで決勝トーナメント1回戦を行い、2大会ぶり5度目の8強入りを目指す日本はチェコと対戦し、後半開始直後に森島康(C大阪)がPKを決めて2―0とリードを広げた。 2連勝した1次リーグの1、2戦目と同じメンバーで臨んだ日本は前半20分すぎに柏木(広島)の左CKから槙野のヘディングシュートで先制。後半が始まってすぐに貴重な追加点を奪った。日本が勝てば、準々決勝(14日・エドモントン)でスペイン―ブラジルの勝者と顔を合わせる。 オーストリアはガンビアに2―1で競り勝ち、米国は延長の末、2―1でウルグアイを下した。(13:38) >TOP サッカーU20W杯:日本、チェコにPK戦で破れ8強ならず スペイン、米国、チェコ、オーストリアが、国際サッカー連盟(FIFA)のU20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)でベスト8入りを果たした。 B組1位通過のスペインは12日(韓国時間)、D組3位のブラジルと対戦し4−2で、D組1位の米国はB組3位のウルグアイを2−1で勝利した。 F組1位の日本はE組2位のチェコと対戦、2−2で引き分け、PK戦の末3−4で破れ、2大会ぶり5度目のベスト8入りはならなかった。また、A組2位のオーストリアはC組2位のガンビアを2−1で退け、同じくベスト8入りを果たした。 朝鮮日報/朝鮮日報JNS >TOP 後発国の「頭脳流出」深刻 グローバル化原因 国連調査 2007年07月23日20時14分 発展途上国のなかでも特に貧しい後発開発途上国(LDC、50カ国)で、高等教育を受けた人材の流出が深刻になっていることが国連貿易開発会議(UNCTAD)の調査で明らかになった。経済のグローバル化で「頭脳流出」が進み、これらの国々の発展の障害となっている。 貧困や紛争などで途上国側にはかねて先進国への移住を望む高学歴者が多くいた。だが07年版LDC報告書によると、90年代に入り、先進国の人口高齢化や情報通信(IT)産業の急成長などで技術者の需要が膨らみ、グローバル化で労働力の移動も容易になったことで、頭脳流出が急速に進んだ。 90年から00年の間に、大学教育を受けた約660万人の15%にあたる100万人が先進国に移住。先進国へ移住した専門技術者の数は66%増えた。専門技術を身につけた人材の8割以上が母国を去った国もある。 先進国移住者からの送金は従来、LDCにとって大きな外貨収入源だった。だが報告書は、流出者が増えても、その大半は個人消費に回る傾向にあり、長期的な経済成長にはつながらないとしている。 大卒者人口に占める先進国移住者の比率が高いのはハイチ82%、サモア67%、ガンビア65%、ソマリア59%など。LDC50カ国中、10カ国で30%を超えている。人口の少ない島嶼(とうしょ)国や紛争国に集中しており、人材を失う影響も大きい。 LDCの知識や技術基盤を底上げするためには、移住者が定期的に本国に戻って活動できる「頭脳循環」の仕組みが必要だとしている。 >TOP 台湾加盟“門前払い” 国連総会一般委が議題却下 2007年9月20日 夕刊 【ニューヨーク=石川保典】国連総会一般委員会は十九日、台湾が友好国を通じて「台湾」の名称で申請した国連加盟問題について、十八日に開幕した第六十二会期総会の議題とするかを審議。投票の結果、賛成三、反対二四で却下し、事実上門前払いした。 台湾は、昨年まで「中華民国」の名称で十四年連続、総会議題とするよう申請、却下されてきたが、「台湾」名称は今回が初めてだった。 賛成したのはパラオ、ガンビア、ホンジュラスの三カ国。中国を含む二十四カ国が反対した。申請は友好十七カ国が行ったが、一般委はメンバー国が少ないため賛成は三カ国にとどまった。 台湾外交部の林永樂国際組織司長は「結果は予測されていたが、台湾の熱意を国際社会に伝えられたことが極めて重要だ」と記者団に述べた。 台湾は七月にも「台湾」名で潘基文(バン・キムン)事務総長に加盟申請したが、受理されなかった。 台湾は来年三月、台湾名での国連加盟の是非を問う住民投票を予定している。ただ、国連への新規加盟は、拒否権を持つ中国が常任理事国である安全保障理事会の勧告に基づき総会が決定するため、加盟問題が総会の議題になっても台湾の加盟実現は厳しい。 *このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm UP:2007 REV: ◇アフリカ ◇世界 |