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アフリカ/アフリカ Africa 2005/アフリカ Africa 2006/アフリカ Africa 2007 1/アフリカ Africa 2007 2/アフリカ Africa 2007 3/アフリカ Africa 2007 4/アフリカ Africa 2008 1月/アフリカ Africa 2008 2月/アフリカ Africa 2008 ○外務省 各国・地域情勢 コンゴ共和国 ◆2007/07/06 DailySports online U-20W杯 日本は軽めの調整 ◆2007/07/08 NIKKEI NET サッカー=U−20W杯、メキシコが3戦全勝でトップ通過 ◆2007/07/09 NIKKEI NET 日本など16強出そろう・サッカーU―20W杯 ◆2007/07/09 西スポ九州ねっと 日本など16強出そろう サッカーU−20W杯 ◆2007/07/13 NIKKEI NET (7/12)アルゼンチンも8強入り・サッカーU―20W杯 ◆2007/07/13 yomiuri.co.jp サッカーU―20W杯、優勝候補メキシコなど8強出そろう ◆2007/07/13 NIKKEI NET (7/13)サッカー=U─20W杯、アルゼンチンがベスト8進出 ◆2007/07/19 外務省海外安全ホームページ コンゴ共和国に対する渡航情報(危険情報)の発出 ◆2007/08/06 AFP BB News コンゴの「猫のようなハンター」のダンス ◆2007/10/01 外務省海外安全ホームページ コンゴ共和国に対する渡航情報(危険情報)の発出 ◆2007/10/06 徳島新聞 アフリカに学校贈ろう 石井小、児童会が募金活動 ◆2007/10/13 AFP BB News 世界の飢餓人口、8億5000万人以上 ◆2007/10/14 AFP BB News モザンビークでアフリカ最大規模のエタノール生産事業が開始へ ◆2007/11/26 Daily Sports 田中、藤井らが女子ハンド日本代表に ◆2007/11/26 nikkansports.com ハンドボール女子代表に田中、藤井ら選出 ◆2007/11/27 沖縄タイムス 県出身3選手 代表入り/ハンド女子世界選手権 ◆2007/12/03 nikkansports.com 女子は黒星発進/ハンドボール ◆2007/12/05 nikkansports.com 日本はコンゴに敗れる/ハンドボール ◆2007/12/09 JANJAN 貿易:コンゴ共和国、ブラッドダイヤモンドと決別 ◆2008/02/02 朝鮮日報 韓国、メキシコ湾とコンゴの油田確保 ◆2008/02/02 中央日報 石油公社ー三星物産、メキシコ湾油田権益を取得…過去最大 ◆2008/02/16 nikkansports.com ハンド女子、五輪予選で相手変わった ◆2008/02/16 スポーツ報知 ハンド女子世界最終予選同組は“変更”格上ズラリ ◆2008/03/03 時事ドットコム 2008/03/03-14:17 外務省が捕鯨セミナー=パラオなど12カ国参加 ◆2008/03/03 GREENPEACE 捕鯨支持の値段交渉セミナー? ◆2008/03/13 Daily Sports 女子ハンドが強化合宿を打ち上げ ◆2008/03/13 毎日新聞 ハンドボール:女子日本代表が合宿練習を公開 ◆2008/03/15 外務省 コンゴ共和国に対するユニセフ(国際連合児童基金)を通じたコミュニティ開発支援無償資金協力「ブラザビル市、プール州及びプラトー州におけるコミュニティ参加を通じた子供のための環境整備計画」に関する書簡の交換について ◆2008/03/22 asahi.com 五輪最終予選で日本相手変更も ハンド女子 裁定受け ◆2008/03/23 中央日報 <ハンドボール>韓国女子、北京行き明るい見通し >TOP U-20W杯 日本は軽めの調整 サッカーのU-20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第6日は5日、トロントなどで1次リーグを行い、A組のチリとC組のメキシコが2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。チリはコンゴ共和国に3-0で快勝し、メキシコはポルトガルを2-1で下した。 C組で初出場のガンビアはニュージーランドに1-0で勝ち、初勝利。A組の開催国カナダはオーストリアに0-1で敗れ、2連敗となった。 F組2連勝で決勝トーナメント進出を決めた日本は午前中、ビクトリアでGK林(流通経大)と控えの10人が軽めの練習を行った。 >TOP サッカー=U─20W杯、メキシコが3戦全勝でトップ通過 [トロント 8日 ロイター] サッカーのU─20(20歳以下)のワールドカップ(W杯)は8日、C組のメキシコがニュージーランドに2―1で勝利。勝ち点9とし、グループ1位通過を決めた。 また、A組では、開催国のカナダがコンゴに0−2で敗れ、3戦全敗で大会を終えた。コンゴは決勝トーナメント進出を決めた。 >TOP 日本など16強出そろう サッカーU−20W杯 【ビクトリア(カナダ)8日共同】サッカーのU−20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第9日は8日、モントリオールなどで1次リーグを行い、決勝トーナメントに進出する日本など16チームが出そろった。 A組のコンゴ共和国、C組のガンビア、ポルトガルが新たに進出を決めた。開催国のA組のカナダは3連敗で敗退した。 F組1位通過の日本は、ビクトリアで軽めに練習した。11日(日本時間12日)の1回戦でE組2位のチェコと対戦する。 ほかの1回戦はオーストリア−ガンビア、米国−ウルグアイ、スペイン−ブラジル、チリ−ポルトガル、ザンビア−ナイジェリア、アルゼンチン−ポーランド、メキシコ−コンゴ共和国の組み合わせとなった。 2007年07月09日11時52分 >TOP サッカーU―20W杯、優勝候補メキシコなど8強出そろう 【ビクトリア(カナダ)=矢萩雅人】サッカーのU―20(20歳以下)W杯は12日、決勝トーナメント1回戦の残り4試合が行われ、8強が出そろった。 優勝候補のメキシコはコンゴ共和国に3―0で快勝。 前回優勝のアルゼンチンはポーランドを3―1で下した。 チリはポルトガルを1―0で破り、ナイジェリアはザンビアに2―1で競り勝ち、アフリカ勢対決を制した。 14、15日の準々決勝は、オーストリア―米国、スペイン―チェコ、チリ―ナイジェリア、アルゼンチン―メキシコの組み合わせで行われる。 (2007年7月13日11時4分 読売新聞) >TOP (7/13)サッカー=U─20W杯、アルゼンチンがベスト8進出 [トロント 12日 ロイター] サッカーのU─20(20歳以下)のワールドカップ(W杯)は12日、決勝トーナメント1回戦を行い、アルゼンチンがアグエロの2ゴールの活躍で、ポーランドに3―1で快勝し、ベスト8進出を決めた。 アルゼンチンは準々決勝でメキシコと対戦。メキシコはこの日の1回戦で、コンゴを3―0で一蹴した。 このほか、チリとナイジェリアが準々決勝へ駒を進めた。 >TOP コンゴの「猫のようなハンター」のダンス * 2007年08月06日 15:14 発信地:Inta/コンゴ共和国 【8月6日 AFP】コンゴ共和国の首都ブラザビル(Brazzaville)から400キロ北東の村Intaで行われたGangoulou民族と呼ばれる住民のダンスパフォーマンス。 ダンス名「Angoembole」は「猫のようなハンター」を意味する。(c)APF >TOP アフリカに学校贈ろう 石井小、児童会が募金活動 2007/10/06 10:20 アフリカに学校贈ろう 石井小、児童会が募金活動 母国に学校を建設するため全国でチャリティーコンサートを開いているコンゴ共和国出身の音楽家B・B・モフランさん=千葉県在住=を支援しようと、石井町の石井小学校児童会が募金活動に取り組んでいる。児童は「少しでもアフリカの子どもたちの力になりたい」と張り切っている。 児童会役員は始業前に教室を回り、協力を呼び掛けている。目標は小遣いを出し合えば届きそうな二万円に設定した。九月二十三日にあった運動会では、校内二カ所に募金箱を設置して保護者にも支援を訴え、これまでに目標の半分以上の約一万二千円を集めた。 石井小は人権教育の一環でモフランさんに公演を依頼。教師からモフランさんの活動やアフリカの現状を聞いた児童は、何かできることはないかと考え、寄付金の贈呈を決めた。 公演は十月八日に開催。モフランさんからコンゴの事情を教えてもらったり、民族音楽を楽しんだりした後、児童代表が寄付金を手渡す。 児童会の田村佳奈子さん(11)=六年=は「学校がなく勉強をしたくてもできない子どもたちがたくさんいることを知った。集められるのはわずかな額だけど、同じ小学生の役に立つと思うとうれしい」と話している。 【写真説明】教室を回り、募金の協力を呼び掛ける児童会役員=石井小学校 >TOP 田中、藤井らが女子ハンド日本代表に 日本ハンドボール協会は26日、中国を除く最上位チームが北京五輪の出場権を獲得する女子世界選手権(12月2-16日・フランス)の日本代表に、ベテランの田中美音子(ソニーセミコンダクタ九州)や若手の藤井紫緒(オムロン)ら17選手を選んだと発表した。 1976年モントリオール大会以来の五輪出場を目指す日本は、優勝できなくても7位以内に入って世界最終予選(来年3月・開催地未定)の出場権を獲得したい。 世界選手権は24チームが出場し、日本は1次リーグでハンガリー、スペイン、コンゴ共和国と同じE組で、上位2チームが2次リーグに進む。 >TOP ハンドボール女子代表に田中、藤井ら選出 日本ハンドボール協会は26日、中国を除く最上位チームが北京五輪の出場権を獲得する女子世界選手権(12月2〜16日・フランス)の日本代表に、ベテランの田中美音子(ソニーセミコンダクタ九州)や若手の藤井紫緒(オムロン)ら17選手を選んだと発表した。 1976年モントリオール大会以来の五輪出場を目指す日本は、優勝できなくても7位以内に入って世界最終予選(来年3月・開催地未定)の出場権を獲得を目指す。 世界選手権は24チームが出場し、日本は1次リーグでハンガリー、スペイン、コンゴ共和国と同じE組で、上位2チームが2次リーグに進む。 [2007年11月26日19時20分] >TOP 県出身3選手 代表入り/ハンド女子世界選手権 日本ハンドボール協会は26日、中国を除く最上位チームが北京五輪の出場権を獲得する女子世界選手権(12月2―16日・フランス)の日本代表に、県出身の佐久川ひとみ(浦添高卒、オムロン)、金城晶子(那覇西高―武庫川女子大卒、マラガ=スペイン)、東濱裕子(陽明高卒、オムロン)のほか、ベテランの田中美音子(ソニーセミコンダクタ九州)や若手の藤井紫緒(オムロン)ら17選手を選んだと発表した。 1976年モントリオール大会以来の五輪出場を目指す日本は、優勝できなくても7位以内に入って世界最終予選(来年3月・開催地未定)の出場権を獲得したい。 世界選手権は24チームが出場し、日本は1次リーグでハンガリー、スペイン、コンゴ共和国と同じE組で、上位2チームが2次リーグに進む。 >TOP 女子は黒星発進/ハンドボール <ハンドボール・女子世界選手権:日本31ー35ハンガリー>◇2日◇1次リーグE組◇フランス・ニームほか 日本は初戦でハンガリーに31ー35(前半16ー19)で敗れ、黒星スタートとなった。 世界選手権には24チームが出場。日本は3日にスペイン、4日にコンゴ共和国と対戦し、上位2チームが2次リーグに進む。今大会では中国を除く最上位チームが北京五輪の出場権を獲得する。また7位以内に入れば来年の世界最終予選に回る。 [2007年12月3日11時2分] >TOP 日本はコンゴに敗れる/ハンドボール <ハンドボール:女子世界選手権>◇4日◇フランス・ニームほか 既に今大会での北京五輪出場権獲得がなくなった日本は1次リーグE組最終戦でコンゴ共和国に28ー32(前半13ー15)で敗れ、3連敗の同組最下位で19ー24位決定戦に回った。 [2007年12月5日11時29分] >TOP 韓国、メキシコ湾とコンゴの油田確保 韓国が米国領海のメキシコ湾とアフリカ・コンゴの2カ所で、埋蔵量がおよそ9000万バレルと推定される油田を購入した。これは韓国の40日分の消費量に当たる。昨年の韓国全体の原油輸入量は8億7000万バレルだった。 この結果、原油とガスの自主開発率(ガスと原油の輸入量全体のうち、韓国企業が買収などを通じて確保した量の割合)も4.2%から4.92%へと高まった。とりわけ米国領海のメキシコ湾で買収した海上油田の埋蔵量は6100万バレルに達し、これまで韓国企業が買収した生産油田の中では最大の規模だ。 産業資源部は1日、韓国石油公社とサムスン物産で構成されたコンソーシアムが、先月31日(現地時間)に米国ニューオリンズで、米テイラー・エナジー社が保有するメキシコ湾一帯の海上油田を購入する契約にサインしたと発表した。 韓国が株を100%買収したこの油田はメキシコ湾上にあり、水深20メートルから200メートルになる。同コンソーシアムはこの鉱区の買収に10 億ドル(約1065億円)以上を投資したという。同コンソーシアムの持ち株は石油公社が80%、サムスン物産が20%を保有し、昨年12月に石油公社などエネルギー関連の政府系企業と資源開発協約を結んだ国民年金基金も投資の意向を明らかにしており、国民年金による海外資源開発への投資第1号となる見込みだ。 石油公社はこれとは別に先月30日(現地時間)、パリで英国企業が保有する西アフリカ・コンゴのエンブンディ油田株11%を、およそ4億3000万ドル(約458億2500万円)で買収する契約も交わした。 朴淳旭(パク・スンウク)記者 朝鮮日報/朝鮮日報JNS >TOP 石油公社ー三星物産、メキシコ湾油田権益を取得…過去最大 韓国企業が、米国メキシコ湾とアフリカ・コンゴにある計9000万バレル規模の原油生産が可能な油田の権益を取得した。 これは韓国が取得した油田では過去最大規模。 国内で43日間ほど消費できる量で、国内戦略備蓄量(7600万バレル)より多い。 産業資源部(産資部)によると、韓国石油公社と三星(サムスン)物産のコンソーシアムは先月31日(現地時間)、米ニューオーリンズで、米テイラーエネルギーが保有するメキシコ湾一帯の海上油田5カ所の権益を取得する契約を締結した。 これら油田はメキシコ湾の水深20ー200メートルにある。97ー04年に原油生産を始め、現在、一日1万7000バレルの原油が生産されている。 採掘できる埋蔵量は計6100万バレルと分析された。石油公社が80%、三星物産が20%を出資して構成されたコンソーシアムは、この油田利権確保のため10億ドル以上(約1兆ウォン)を投資した。 石油公社は先月30日(現地時間)にも、アフリカ・コンゴの油田権益11%を取得している。取得金額は4億3000万ドル。この油田は残存埋蔵量が2億6600万バレル(一日生産量4万バレル)で、西アフリカ陸上鉱区では2番目に大きい。石油公社が11%の利権を確保したため、埋蔵量のうち2900万バレルの所有権を持つ。 両油田の利権取得を受け、韓国が海外で確保した石油・ガス比率は年間総輸入量の4.93%と、従来より0.72%高まった。 韓国はその間、英北海のキャプテン油田、ペルーの8油田、インドネシアのSES油田の利権を確保している。 中央日報 Joins.com 2008.02.02 12:14:23 >TOP ハンド女子、五輪予選で相手変わった 日本ハンドボール協会は15日、北京五輪の世界最終予選の組み合わせで日本女子は1月に発表された2組ではなく、3組でフランス、ハンガリー、コンゴ共和国と同組になったと発表した。国際ハンドボール連盟(IHF)から14日付で日本協会にファクスが届いた。 同予選は3月28日から30日まで行われ、3組はフランスのニームが会場となる。4カ国ずつの3組に分かれ、各組上位2チームが五輪の出場権を獲得する。昨年の世界選手権19位の日本に対し、フランスは同5位、ハンガリーは8位、コンゴ共和国は17位。当初は2組で4位のルーマニア、9位のクロアチア、11位のポーランドの欧州勢が相手となる予定だった。 [2008年2月16日9時35分 紙面から] >TOP ハンド女子世界最終予選同組は“変更”格上ズラリ ハンドボールの国際連盟(IHF)は15日、北京五輪出場権をかけた女子の世界最終予選(3月28〜30日)の各組み合わせを発表した。12チームが参加し、4チームずつ3組に分かれ各組上位2、計6チームが出場権を獲得。1月末の“やり直しアジア予選”で韓国に負けた日本は、フランス・ニームでの第3組(フランス、ハンガリー、コンゴ共和国)に回った。 当初の予定だったルーマニア、クロアチア、ポーランドとの組み合わせから大幅変更。コンゴはIHF推薦ながらフランスは昨年の世界選手権5位でハンガリーは8位、格上ばかりで大苦戦が予想される。 また14日に世界選手権予選を兼ねたアジア選手権に出発した男子日本代表勢23人はこの日、無事に開催地のイラン・イスファハンに到着した。 >TOP 2008/03/03-14:17 外務省が捕鯨セミナー=パラオなど12カ国参加 外務省は3日、都内でパラオやカンボジア、コンゴ共和国などアジア太平洋、アフリカの12カ国の閣僚らを集めた捕鯨セミナーを開催した。参加は国際捕鯨委員会(IWC)への加盟を検討中の国が大半で、日本は持続可能な鯨の利用に向けた調査捕鯨の必要性などを説明し協力を訴えた。 IWCは日本など捕鯨国とオーストラリアや米国など反捕鯨国の対立が激しく、今月6日から英国で開かれる中間会合でも正常化に向けた協議が行われる。外務省が今回のようなセミナーを開くのは初めてで、IWCの現状を説明し日本の立場への理解を求めるのが狙い。 >TOP 女子ハンドが強化合宿を打ち上げ 北京五輪世界最終予選に向け、軽めの調整をするハンドボール女子日本代表の佐久川ひとみ主将=13日、東京都北区のナショナルトレーニングセンター ハンドボールの北京五輪世界最終予選(3月28-30日・ニーム=フランス)に出場する女子日本代表が13日、東京都北区のナショナルトレーニングセンターで練習を公開し、強化合宿を打ち上げた。チームは14日に最終合宿地のオランダへ出発し、25日に合宿を終えてフランスへ移動する。 フィジカル強化と速攻の練習に汗を流した主将の佐久川ひとみ(オムロン)は「攻守とも積極的にいくしかない」と意気込み、エース田中美音子(ソニーセミコンダクタ九州)は「機動力を生かした攻撃」を五輪切符へのテーマに掲げた。 最終予選は4カ国ずつ3組に分かれ、各組上位2チームが出場権を獲得。日本は3組に入り、フランス、ハンガリー、コンゴ共和国と対戦する。 >TOP ハンドボール:女子日本代表が合宿練習を公開 ハンドボール女子の北京五輪世界最終予選(28〜30日、フランス・ニームなど)に出場する日本代表チームが国内合宿最終日の13日、東京・ナショナルトレーニングセンターで練習を公開した。 最終予選は各4カ国の3グループによるリーグ戦でドイツ、ルーマニア、フランスで開催、各グループ2位までが出場権を得る。日本はフランスで行う「3グループ」に入った。昨年の世界選手権で5位のフランス、8位のハンガリー、同選手権出場のコンゴ共和国と同じグループになる。 中東寄りの偏った判定から異例のやり直しとなった1月のアジア予選で、日本は韓国に敗れ、最終予選に回った。主将の佐久川ひとみ(オムロン)は、「もう後がない。韓国戦のようなミスを少しでも減らし、積極的に戦いたい」と語った。【堤浩一郎】 毎日新聞 2008年3月13日 18時48分 >TOP 五輪最終予選で日本相手変更も ハンド女子 裁定受け 2008年03月22日10時30分 ハンドボールの北京五輪アジア予選をめぐり、スポーツ仲裁裁判所(CAS)が20日の裁定で女子の再予選を無効としたことで、国際連盟(IHF)は世界最終予選の組み合わせの再検討を迫られた。五輪出場権を失った韓国をどう組み入れるかが焦点だが、開幕は28日。直前の変更は日本を含めた関係国に混乱を招きそうだ。 予選には12カ国が参加し、4カ国ずつが3組に分かれ各組上位2カ国が五輪切符を獲得。先月発表された組み合わせでは、日本はいずれも格上のフランス、ハンガリー、コンゴと第3組に入っている。 裁定は男子の再予選は有効とした。だが、再予選の実施を決めた昨年12月の理事会は、アジア連盟(AHF)に弁明の機会を与えなかったなどとIHFの非を断じ、無効とした。男子再予選を認めたのは、仲裁人が判定の公正さという「聖域」に踏み込んだからだ。 *このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm UP:2007 REV: ◇アフリカ ◇世界 |