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アフリカ/アフリカ Africa 1970年代/アフリカ Africa 1990年代/アフリカ Africa 2002/アフリカ Africa 2003/アフリカ Africa 2004/アフリカ Africa 2005/アフリカ Africa 2006/アフリカ Africa 2007 1/アフリカ Africa 2007 2/アフリカ Africa 2007 3/アフリカ Africa 2007 4/アフリカ Africa 2008 1月/アフリカ Africa 2008 2月/アフリカ Africa 2008 3月/アフリカ Africa 2008 4月/アフリカ Africa 2008 5月/アフリカ Africa 2008 6月/アフリカ Africa 2008 7月/アフリカ Africa 2008 8月/アフリカ Africa 2008 9月/アフリカ Africa 2008 10月/アフリカ Africa 2008 11月/アフリカ Africa 2008 12月/アフリカ Africa 2009 1月/アフリカ Africa 2009 2月/アフリカ Africa 2009 3月/アフリカ Africa 2009 4月/アフリカ Africa 2009 5月/アフリカ Africa 2009 6月/アフリカ Africa 2009 7月/アフリカ Africa 2009 8月/アフリカ Africa 2009 9月/アフリカ Africa 2009 10月/アフリカ Africa 2009 11月/アフリカ Africa 2009 ○外務省 各国・地域情勢 ブルンジ共和国 ◆2007/05/02 国境なき医師団 ブルンジにおけるACT治療 −医療コーディネーターへのインタビュー− ◆2007/05/19 cnn.co.jp ブルンジ人難民が米国へ移住、紛争逃れて35年後に ◆2007/06/11 JANJAN ブルンジ:廃棄物燃料製造への取り組み ◆2007/08/07 NIKKEI NET (8/7)サッカー=デンマークで開催のホームレスW杯、15人が失跡 ◆2007/09/10 外務省海外安全ホームページ ブルンジに対する渡航情報(危険情報)の発出 ◆2007/09/24 JANJAN 中南米:評価の分かれる「国連先住民族宣言」 ◆2007/10/05 外務省海外安全ホームページ ブルンジに対する渡航情報(危険情報)の発出 ◆2007/10/13 AFP BB News 世界の飢餓人口、8億5000万人以上 ◆2007/10/18 時事ドットコム 平和構築委の活動拡大を=日本が初の年次報告−国連安保理 ◆2007/11/10 JANJAN 「優れた兵士」として徴用され続ける世界の子どもたち(全訳) ◆2007/11/15 サンパウロ新聞 72位に下がる、ブラジルの競争力 ◆2007/11/26 JANJAN アフリカ:米財務長官、東アフリカ統合を歓迎 ◆2007/12/08 JANJAN 東アフリカ:小農を「守る」ための経済連携協定? ◆2007/12/17 国境なき医師団 ブルンジ:カルジ地方における有料医療制度の復活に警鐘を鳴らす ◆2007/12/20 外務省 ブルンジ共和国に対する国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)を通じた無償資金協力「ブルンジ難民の帰還及び再統合支援計画」に関する書簡の交換 ◆2007/12/24 MSN産経ニュース/usfl.com(2007/12/23) ブルンジ部隊がソマリアに AUのPKO ◆2008/01/04 中国情報局NEWS 中国外相が南アなど訪問へ 正月恒例のアフリカ外交 ◆2008/01/04 NIKKEI NET 中国外相、7日からアフリカ歴訪 ◆2008/01/10 中日新聞 PKO施設に自衛官派遣検討 政府、訓練指導で国際貢献 ◆2008/01/17 swissinfo.ch スイスのグローバル化 ◆2008/01/28 外務省 カマナ・ブルンジ内務・地方開発大臣と宇野治外務大臣政務官の会談について ◆2008/02/18 河北新報 不法残留女性に在留許可 家族虐殺されたブルンジ人 ◆2008/02/26 外務省 国連世界食糧計画(WFP)を通じたブルンジ共和国に対する無償資金協力(食糧援助)に関する書簡の交換について ◆2008/03/24 朝鮮日報 韓国の国民所得、一人当たり2万ドルと言うが… ◆2008/03/04 外務省 ブルンジ共和国に対するユニセフを通じた無償資金協力「ブルンジ共和国におけるマラリア対策強化計画」に関する書簡の交換について ◆2008/04/25 外務省 食料価格高騰に対応した緊急食糧援助の決定 ◆2008/05/16 外務省 新任駐日ブルンジ共和国特命全権大使の信任状捧呈について ◆2008/05/29 公明新聞 ケニア、スーダン大統領と会談 ◆2008/08/05 APF BB News 【UNHCR】荒木裕子UNHCR資金調達・上級関係調整官よりタンザニアとブルンジからの報告 ◆2008/08/14 外務省 公開セミナー 国連による平和構築が直面する課題:現場からの教訓と新しい取組(概要) ◆2008/10/15 AFP BB News 「呪術師に高値で売れる」、東アフリカ・ブルンジのアルビノに魔の手 ◆2008/11/06 AFP BB News 戦闘続くコンゴ ケニアで紛争解決に向けた首脳会談開催へ ◆2008/11/08 asahi.com コンゴ東部での速やかな停戦要求 周辺国緊急首脳会議 ◆2008/11/18 AFP BB News アルビノの6歳少女、殺害後に手足を切断され持ち去られる ブルンジ ◆2009/02/20 外務省 ブルンジ共和国に対する無償資金協力に関する交換公文署名式について(「ブジュンブラ市内医療設備整備計 ◆2009/02/17 UNHCR タンザニアと日本のアスリート、ブルンジ難民と平和に向かって駆ける ◆2009/02/25 AFP 東アフリカ・ブルンジでまたアルビノ殺害事件、生きたまま手足を切断 ◆2009/03/04 AFP アフリカ最大の映画祭フェスパコ、注目は「アルビノ殺害事件」題材のマリ映画 ◆2009/03/09 usfl.com 輸送機墜落、11人全員死亡 ウガンダ ◆2009/03/09 asahi.com ウガンダで10人乗り輸送機墜落 AU参加部隊か ◆2009/08/03 cnn.co.jp 国際人権団体、同性愛を違法としたブルンジ法の撤廃を要求 ◆2009/09/07 外務省 ブルンジ共和国に対する無償資金協力に関する書簡の交換について(「公共輸送改善計画」) ◆2009/09/07 外務省 ブルンジ共和国に対する債務救済措置(債務免除方式) ◆2009/09/26 cri 東アフリカ5カ国、統一市場の確立で合意 ◆2009/12/01 cnn.co.jp 象牙2トン押収、逮捕者100人超 アフリカ6カ国で密売摘発 >TOP ブルンジ部隊がソマリアに AUのPKO 2007.12.24 08:53 ソマリアからの報道によると、アフリカ連合(AU)の平和維持活動(PKO)部隊に参加するブルンジ軍の先遣隊100人が23日、ソマリアに到着した。 ロイター通信によると、ブルンジ軍スポークスマンは今後2週間以内に計1700人をソマリアに派遣することを明らかにした。 AUは8000人のPKO部隊派遣の方針を決めたものの、ソマリア情勢は悪化の一途をたどっており、これまでウガンダ軍約1600人しか現地入りできていなかった。(共同) >TOP スイスのグローバル化 グローバル化は学術や人間の交流があってこそ。スイスの社会面でのグローバル化は世界1 連邦工科大学チューリヒ校 ( ETHZ ) の景気研究所「 KOF」の発表で、世界で最もグローバル化が進んだ国の4位にスイスが挙げられた。前年の調査では、6位だった。 KOFの報告書は、グローバル化に寄与した項目として、スイスへの外国からの直接投資が目立って増加していることを指摘している。 KOFの調査でスイスは、1991年から常に10位以内にランキングされていた。ベルギーとオーストリアは2001年から、1位と2位を争ってきた。調査対象になった122カ国のうち最下位となったのは、ブルンジ、ミャンマー、ルワンダだった。 経済、社会、政治の面から見る KOFのグローバル化指標は、経済、社会、政治の3つの面からグローバル化の進度を評価する。経済面ではシンガポールがトップで、ルクセンブルク、ベルギー、マルタと続く。この方面では貿易と直接投資について、各国の外に開かれている程度が測られる。スイスは今年19位 ( 前年20位) だった。この調査を担当したアレックス・ドレーアー氏によると、スイスは農業分野で内向的であるため、上位にランキングされなかったという。 社会面では、情報や知識がどれほど行き渡っているかが測定される。スイスは1位だ。 「アイデアの交流程度を測る試みをしています。他国の人たちとの会話、インターネット、電話の普及度や外国人の住人が占める割合などです」とドレーアー氏。スイス以下、2位オーストリア、3位シンガポール、4位ベルギーと続いた。下位はミャンマー、マリ、ニジェール、バングラデシュだった。 政治面では外国との協力度が測られた。1位のフランスに続き、アメリカ、ロシア、イギリスの順となった。スイスは24位と低調だった。ドレーアー氏は「政治面では小国がトップに食い込むのは難しい」と説明する。 世界的にグローバル化 KOFによると、1970年までさかのぼって見ると、すべての点で世界のグローバル化は進んでいるという。特に1985年に大きく飛躍したが、2001年からは社会面で後退している。地域的に見ると、グローバル化が目立って進んでいるのは欧米諸国だが、2001年以来は横ばい状態。しかし、低所得諸国では依然としてグローバル化が進んでいるという。 swissinfo、外電 >TOP 不法残留女性に在留許可 家族虐殺されたブルンジ人 名古屋入国管理局は18日、民族対立による虐殺で家族を失い、愛知万博のビザを利用して日本に逃れたが不法残留で収容されていたアフリカ中部ブルンジ国籍の女性、カンヤルガノ・ドレイフスさん(30)に1年間の在留特別許可を出した。 ドレイフスさんは、求めていた難民認定は退けられたが、強制送還されないことに「うれしくて夢を見ているようです」と笑顔を見せた。支援者の魚住昭三弁護士は「入管は虐殺の悲惨さを切実に訴えた本人の証言を無視できなかったようだ」と話した。 ドレイフスさんはブルンジで少数派のツチ民族で、中学生だった1993年10月の大統領殺害を契機に起きた多数派のフツ民族による虐殺で父と兄、弟が死亡、母と妹3人も行方不明となった。 その後、迫害を逃れて教会に住むなどし、2005年6月、政府につてのある知人が用意した愛知万博の特別ビザで日本に入国。アフリカ館でアルバイトをした後、アフリカ出身の知人宅を転々としたが、07年2月に静岡県内で入管難民法違反容疑で逮捕され同入管に収容。今月5日に仮放免となっていた。 2008年02月18日月曜日 >TOP 韓国の国民所得、一人当たり2万ドルと言うが… 国別ランキングでは40位 韓国の一人当たり国民総所得(GNI)は昨年2万ドル(約199万円)を突破したが、国別の国民総所得ランキングでは世界40位前後だったことが分かった。1980年から90年代には、一人当たり国民総所得が2万ドルを突破すれば先進国並みと評価されていたが、今は少なくとも3万ドルを超えなければ先進国の仲間入りはできないということだ。 23日に世界銀行が209カ国の2006年度一人当たり国民総所得を集計した結果、ルクセンブルクが7万6040ドルで1位となり、最下位はブルンジの100ドルだった。ギリシャが2万1690ドルで40位、韓国は1万7690ドルで49位だった。 アジアで韓国よりも一人当たり国民総所得が多い国は日本(3万8410ドル)、シンガポール(2万9320ドル)、香港(2万8460ドル)だった。 韓国は昨年の一人当たり国民総所得(2万45ドル)を適用したとしても、世界41位以下にとどまると推定される。世界銀行による昨年の一人当たり国民総所得の国別ランキングはまだ集計されていない。 韓国の一人当たり国民総所得ランキングは、経済規模に比べると低いとされている。2006年の韓国の経済規模は国内総生産(GDP)基準で世界13位だった。 現代経済研究院マクロ経済室長のチュ・ウォン氏は、「韓国が一人当たり国民総所得2万ドル時代に入ったとしても、先進国になったとは言い難い。最近の先進国は一人当たり国民総所得が3万ドルを超えている」と述べた。 クム・ウォンソプ記者 朝鮮日報/朝鮮日報JNS >TOP 2009.08.03 Web posted at: 19:58 JST Updated - CNN 国際人権団体、同性愛を違法としたブルンジ法の撤廃を要求 (CNN) アフリカ中央部ブルンジが今年4月に制定した同性愛を違法とする法律について、「国家権力による差別を増長する」として、国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチが撤廃を求めている。 ヒューマン・ライツ・ウォッチによると、同性愛を違法としているアフリカ諸国は、ブルンジ隣国のケニアやウガンダのほか、ガーナ、ナイジェリア、ジンバブエなど。しかし、南アフリカではアパルトヘイト政策撤廃後、性的指向に基づいた差別を禁止する法律を、アフリカ大陸国として初めて制定している。 ヒューマン・ライツ・ウォッチのアフリカ担当事務局長は、「ブルンジ政府は、差別被害に遭っている人々の声を聞くべきだ」と述べている。 また、同性愛を悪とするキリスト教やイスラム教が憲法に強い影響を与えている国や、同性愛を認めないビクトリア時代の倫理観を引きずる元宗主国の色が濃い国で、同様の差別が引き起こされていると指摘。宗教観を元にした差別助長の法律は誤りだと主張している。 >TOP 2009.12.01 Web posted at: 18:03 JST Updated - CNN 象牙2トン押収、逮捕者100人超 アフリカ6カ国で密売摘発 (CNN) アフリカ東部の6カ国で象牙のヤミ取引を摘発する共同作戦で2トンを超える象牙を押収し、100人以上を逮捕したと、国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)が11月30日、発表した。ICPOによると、国をまたいだ作戦としてはアフリカ大陸史上最大の摘発だとしている。 象牙の密売摘発は「コスタ作戦」と名付けられ、ブルンジ、エチオピア、ケニア、ルワンダ、タンザニア、ウガンダ各国の警察、野生動物保護当局、税関、情報機関が協力。各国で一斉に、密売拠点などに踏み込んで、象牙のほか武器や車両などを押収した。 ICPOで野生動物関連の犯罪を担当するピーター・ヤンガー氏は、記録的な犯罪を摘発できただけではなく、各国の諸機関が協力して作戦を成功させたことが重要だと指摘。さらに逮捕者が出ると述べている。 アフリカでICPOが協力した象牙密売摘発作戦は、昨年11月の「ババ計画」に次いで2度目となる。昨年はコンゴとガーナ、ケニア、ウガンダ、ザンビアの5カ国で違法象牙約1トンを押収し、約60人を逮捕していた。 *このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm UP:2007 REV: ◇アフリカ ◇世界 |