まで。
資料の準備がありますので、事前に申し込み下さい。
当日参加は資料なしかも。。。です(笑)。コピー代(実費)ぐらいをいただきます
ね。
☆学習内容
1回目@「NHにおける脱施設化をめぐってーNH研修報告」
岡部さんメモを中心に
Aニューハンプシャー研修で持ち帰った資料をみんなで吟味します。
これからの研究にどう生かせるか、、、などについて、ワイワイと。
;入所施設を出た人の「生活の質」がどう変わったかについて、
<地域生活者との比較研究>を計画中。
下記、<コンロイ氏の調査報告書>を入手中。
********<岡部>**********
10年以上かけた段階的な入所施設の全廃がどのように行われたのか?
地域移行の鍵はなにであったのか?
そこにアメリカの法制度や訴訟がどうからんだのか?
受け皿となるべき地域ケアのシステムはどのように作られたのか?
そこに果たした親・障害当事者・行政の役割はどうだったのか?
***************************
*今のところの参加者;
岡部、市川(三重)、鈴木、岩本、堀江、大塚(厚労省)
*野沢、花崎は今回は都合により欠席。次回からは出席。
*たまたま立ち話で参加が決まった人(笑)
小林繁市(北海道・伊達)、小林(神奈川・わたげ)
☆次回以降のテーマ(これだけ話題と課題があります。ラフに書きます)
○岡部さんメモにあるような「NHでの実践プロセス」については、毎回レポート
しあって、内容を深めていきます。
○かつ、我が国で<地域生活移行と施設閉鎖?>を進めるとすると、どうなるか
についても一緒に検討。
○必要があれば、再度、NHに聞き取り調査に出かけることも検討。
○コンロイ氏<施設をでて地域生活を送ることによって「生活の質」がどう変わった
かという膨大なフォローアップ調査報告>をレポートしていきます。
かつ、日本においてどうやって調査するかも参加者で検討したいですね。
*コンロイ氏と同様な研究は、他の6カ国?でも実施されているという。
国際比較研究ができるかどうか、、、も気楽に(笑)検討してみましょう。
○NH研修で紹介された「施設という砂漠の中で失ったもの」のテキストとビ
デオを使って、「いかに施設という生活が本人の能力を奪ってしまうか」などに
ついて議論し、日本でも調査を実施する方法を考えてみましょうか。
(これは花崎さんが関心あり)
○他にもあります。参加者でワイワイ言いながら出していきましょうか。
最終的には、日本での実践を考えていきたいと思っています。
***************************
堀江まゆみ
maiito:<mayumi@shiraume.ac.jp>
*白梅アドレスに戻りました
Tel 090-8451-0535
[NewsPAJ:0003] PAJ企画(国際交流基金日米センター) 中間報告会の案内
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PAJ企画( 国際交流基金日米センター )
【 中間報告会 】の案内
2002.7.29
PAJ事務局 鈴木伸佳<suzukinobu@pop06.odn.ne.jp>
堀江まゆみ<mayumi@shiraume.ac.jp>
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皆さんへ
*重なって届いている方、大変申し訳ありません。
*ml管理者の皆さん、よろしかったら転送下さい。
これまで進めてきました「国際交流基金日米センター」助成
事業(2001年度〜2002年度)の【 中間報告会 】を以下の
ように開催しますので、ご案内させていただきます。
*添付資料および、以下の案内をご覧の上、ぜひご参加ください
ますようお願い申し上げます。
*申し込み・問い合わせは、以下のようにお願いいたします。
PAJ研究会<中間報告会担当>事務局
e-mail の場合 ;鈴木 伸佳 <suzukinobu@pop06.odn.ne.jp>
郵送/FAXの場合;堀江まゆみ
〒187−0032 小平市小川町1−830 白梅学園短期大学
堀江まゆみ研究室
Fax042−346−5644
* 参加申し込みにつきましては、事務局あて、e-mail、
郵送あるいはFAXにて必ず事前にお申し込みください。
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権利擁護研修・ワークショップ
立ち上がろう自分の力で
趣 旨:昨年から今年に掛けて、P&A−JAPAN研究会では、アメリカの
イリノイ州から、権利擁護に関する実践家4人をお呼びして、日本各地で
相次いで講演会を開催しました。
また、昨年のシカゴでの研修から、障害当事者をエンパワメントする
ワークショップの方法も学び、日本各地での実践を始めています。
そこで、今回、これらの成果を報告する研修会を開催します。
たくさんの方々の参加をお待ちしております。
日 時:2002年8月25日(日)
場 所:横浜市健康福祉総合センター4階ホール(JR根岸線 桜木町駅前)
横浜市中区桜木町1−1
日 程: 9:30〜10:30 基調報告 東 俊裕(弁護士・PAJ研究会代表)
「エンパワメントワークショップ」
10:30〜12 :30 村山美和(スタジオIL文京)
「立ち上がろう自分の力で〜ワークショップ実演」
12:30〜13:30 昼食・休憩
13:30〜14:00 実践報告 左古久代(大阪府障害者サポートセンタ−)
14:00〜16:30 シンポジウム「イリノイ州の権利擁護機関に学ぶ」
西村武彦(弁護士)
氏田照子(横浜市自閉症協会)
市川知恵子(名張育成園)
佐野武和(自立生活センター CIL湖北)
司会 野沢和弘(毎日新聞)
共 催:国際交流基金日米センター
定 員:300名(定員になり次第締切)
参加費:無料
締 切:8月20日(火)
★昼食は、各自ご用意ください。(同ビル内に食堂があります。会場・ロビーで
昼食はとれません)
お申し込み先:PAJ研究会事務局
e-mail の場合 ;鈴木 伸佳 <suzukinobu@pop06.odn.ne.jp>
郵送/FAXの場合;堀江まゆみ
〒187−0032 小平市小川町1−830 白梅学園短期大学
堀江まゆみ研究室
Fax042−346−5644
* 参加申し込みにつきましては、事務局あて、e-mail、郵送
あるいはFAXにて、必ず事前にお申し込みください。
***********< 申込書 >*************************
参加申込書
P&A−JAPAN研究会 権利擁護研究 中間報告会に参加を希望します
住所
氏名 所属
電話
************************************************
全日本手をつなぐ育成会 鈴木伸佳
suzukinobu@pop06.odn.ne.jp
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社会福祉法人 全日本手をつなぐ育成会
INCLUSION JAPAN
(Japanese Association of/for People with intellectual Disabilities)
〒105-0003
東京都港区西新橋2-16-1全国たばこセンタービル8F
TEL:03-3431-0668 FAX:03-3578-6935
URL: http://www1.odn.ne.jp/ikuseikai
E-mail: ikuseikai@pop06.odn.ne.jp
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