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『JALSA』

発行:日本ALS協会



◇『JALSA』001号(1900/00/00)
◇『JALSA』002号(1900/00/00)
◇『JALSA』003号(1900/00/00)
◇『JALSA』004号(1900/00/00)
◇『JALSA』005号(1900/00/00)
◇『JALSA』006号(1900/00/00)
◇『JALSA』007号(1900/00/00)
◇『JALSA』008号(1900/00/00)
◇『JALSA』009号(1900/00/00)
◇『JALSA』010号(1900/00/00)
◇『JALSA』011号(1900/00/00)
◇『JALSA』012号(1900/00/00)
◇『JALSA』013号(1900/00/00)
◇『JALSA』014号(1900/00/00)
◇『JALSA』015号(1900/00/00)
◇『JALSA』016号(1900/00/00)
◇『JALSA』017号(1900/00/00)
◇『JALSA』018号(1900/00/00)
◇『JALSA』019号(1900/00/00)
◇『JALSA』020号(1900/00/00)

◆『JALSA』021号(1991/04/28)

福井支部が発足 福井支部事務局長 竹村 啓住
「東京地区の集い」開く
支部からの報告
 秋田支部の近況 秋田県 松本 るい
「もはや」のこと 長岡 紘司
ALS八年の回想 松本 茂
私の闘病記
「生立ち」と「発病前後」 佐藤 勉
ALSのリハビリ機能訓練(2)
お便りの中から
〇九十年春から夏
〇夫と共に頑張った八年
〇お風呂に入れてもらって
〇在宅七年目に挑戦です
〇私と四月二十七日
〇医は仁なりや算なりや 多気 常男
<福祉機器情報>リーディングエイド
ご寄付、ありがとうございました
<囲み記事>
 総会のお知らせ
 小冊子のお知らせ
 お譲りします
 会費納入のお願い
事務局だより
編集後記

◆『JALSA』022号(1991/07/08)

平成三年度総会開く
<第一部> 総会
<特別記念講演>操作スイッチについて
<第二部> 懇話会
わが闘病の記
 月報「はばたき」について
 続々将棋万歳 金子 義一
 苦しさと闘いの時
ジャルサ基金開設のための募金活動と会員倍増運動にご協力を
お便りの中から
 パソコンのおかげです
 機関誌を読んで
 個展が終わって
 父を想いながら
 家族会を開いています
 ご寄付、ありがとうございました
 本の紹介
<囲み記事>
 ソニー(株)から一千万円のご寄付
 ケア・ブックができます
 原因究明の手がかり見つかる
編集後記

◆『JALSA』023号(1991/10/25)

家族性ALSの起因となる遺伝子座と21番染色体の連鎖と遺伝座位の異質性について
アメリカのケア会議に参加して
<講演>ALSの治療とケアについて 齋藤 光典(狭山神経内科病院長) 12-19
「女性が患者さんで、ご主人が面倒をみられている場合、奥さんは大体遠慮されます。これ以上闘病が長く続くと、お父さんは会社を休まなければならないし、子供の教育もままならなくなるから、気管切開したくない、と。」(p.17)
あくさいとのたたかい
私のALS症状と経過
お便りの中から
 新聞投稿で社会に訴える
 沢山の人々に支えられて
 パソコンに励む日々
 パソコンは唯一の楽しみ
 田舎へお出で下さい
 気管切開して
 台風と停電
 夏、わが家の旅
 患者家族会にご参加を 長野県 室谷恭子
 Mさんへの手紙 新潟県 小林富美子
 妻の近況
<囲み記事>
 秋山ちえ子先生菊池寛賞≠受賞
 竹内さん、『今日を生きる』を出版
 お譲りします
ご寄付ありがとうございました
事務局便り
編集後記

◆『JALSA』024号(1992/04/02)

高知県支部が発足 高知県支部事務局長 沖野 宏
<記念講演>ALSについて 高知医科大学神経精神医学教室 教授 池田 久男
 pp.5-10(シャルコーについて)
悪妻との闘い(6) 松本 茂
英国MND協会主催医学会議に参加して
ケア会議、団体会議報告
広島の集い開く
ALSケアブックができました
医療従事者のバイブル
我が方丈記 金子 義一
私の表現と病気
<情報トピックス>診療報酬が改定される
質問コーナー
お便りの中から
 喉頭摘出手術を受けました 井上 真一
ご寄付ありがとうございました
パソコン通信の勧め
本の紹介
<囲み記事>
 総会のお知らせ
 越の春秋 短歌抄

◆『JALSA』025号(1992/09/22)

平成四年度総会開く
<第二部特別講演>ALSをめぐる最近の話題
<第三部>懇話会
力を合わせ、「ジャルサ基金の設立を」
都議会でALSが取り上げられる
<情報トピックス>
 医療法、改正される
 社会党共同政策ネット、難病対策を取り上げる
 ALS治療薬の開発研究にはじまる
 三自治体で人工呼吸器の貸し出し始まる
喉頭摘出手術について
「悟り」について 金子 義一
支部からの報告
 支部設立五周年を迎えて 千葉県支部長 竹内 栄巧
会員倍増運動にご協力を
お便りの中から
 パソコンのおかげです 土屋 融
ご寄付ありがとうございました
本の紹介
<囲み記事>
 会費納入のお願い
 「ジャルサ基金」設立の集いのお知らせ
 「悟り」について
編集後記

◆『JALSA』026号(1992/12/10)

いよいよ基金設立に向けてスタート
「ジャルサ基金」設立趣意書
「ジャルサ基金」設立御賛同人名簿
「ジャルサ基金」設立の集い開く
<支部からの報告>
県へ再度陳情する――千葉支部――
アメリカのALS治療について
ALSにおける皮膚病変について
悪妻との闘い――岡山行き―― 松本 茂
<囲み記事>
会員倍増運動にご協力を
好評のケアブック
作品をお寄せ下さい

◆『JALSA』027号(1993/05/10)

国際ALS/MND協会同盟結成される
栃木県支部が発足
<ジャルサ基金ニュースU>広がる募金運動の輪
新潟県議会でALSが取り上げられる
新医療制度いよいよスタート
――お知らせ――総会のご案内
ALSとカナダの社会保障
<情報トピックス>家族性ALSの原因究明さらに進む
支部からの報告
 県知事に陳情 高知県支部長 篠原糸美
 千葉県支部より 事務局 川上純子
拝啓、厚生大臣様
<Q&A>介護援助について
お便りの中から
 介助機器「フリーアーム」
 松本会長宅訪問の旅
 外泊旅行体験記
本の紹介 土屋とおる『生きている 生きねばならぬ 生きられる』
<囲み記事>
 会費の納入のお願い
 応援して下さい
 差し上げます
編集後記

◆『JALSA』028号(1993/08/31)

平成五年度総会開く
<第二部特別講演>
アメリカにおけるALSの治療研究 三本(みつもと)博
<第三部>懇話会
神奈川県支部が発足
<ジャルサ基金ニュース3>各地で盛大に催し開く
基金設立委員小松原圭子さんを偲ぶ
衆議院でALSが審議される
人工呼吸器を装着して一〇年 札幌市 山端ハナ 40-41

お便りの中から
 母からの贈り物
 兄弟ゲンカ 金子 義一
 病院調査、お願いします 外山 了一 44-45
 一日一日を大切に
 リハビリに励んでいます
 ご寄付ありがとうございました
<囲み記事>
 引っ越しました
 人工呼吸器に新レンタル価格
 会員増強にご協力を

◆『JALSA』029号(1993/12/25)

大内厚相、鋭意取組みを議会で表明
<ジャルサ基金ニュース4>各地で活発に催し・集い開かれる
ALSにおける皮膚病変について(2)
好評のケアブック
質問コーナー
<情報トピックス>
 難病対策の抜本見直し始まる
 オーファンドラッグにALSの治療薬も指定
在宅用人工呼吸器LP10(医療機器情報)
ふるさと紀行
お便りの中から
 稲刈り
 台風
 ものを言う患者になろう
アンケート調査報告
石川県支部が発足
<囲み記事>
 バザー開催にご協力を
 本の紹介
テレホンカードをどうぞ

◆『JALSA』030号(1994/04/18)

ご挨拶 松本 茂
大きな広がりを示した募金運動
多彩なチャリティ募金行事
各地での催し
 金沢市で患者合同作品展 永井道子
 フリーマーケットに参加
 イボラル展で患者合同作品展
 仙台市で患者合同作品展・講演会開く
 渋谷駅で街頭募金
 ヤオハン各店に募金箱設置
広がる協力の輪
 大学OBの仲間達に呼びかけ
 少しでもお力になれれば
 保健所内で募金協力
 協会に募金箱を設置
 尊い奉加帳の山
一言メッセージ
悪妻との闘い――バザーとコンサート
いよいよジャルサ基金開設へ
<お知らせ>チャリティバザー献品のお願い
 六月にチャリティ・コンサート
お便りの中から
 石川県支部設立に思う 永井道子
 患者さん方のご健闘を祈って
 ケア体制の充実を
 夫の介護をふり返って
 ありがとうございました
 ほとほと疲れました
 新聞報道に思う
ご寄付、ありがとうございました
編集後記

◆『JALSA』031号(1994/03/25)

<仙台記念講演>
ALS患者にいつも愛と支えを
<国際ALS/MND同盟主催>
医学シンポジウムに参加して
ケアシンポジウム、同盟会議報告
ALSの遺伝子解析――病因解明への道
<平成六年度予算、診療報酬改定から>
国の難病対策、一歩進む
私の工夫
 松本式深呼吸に助けられて
 在宅介護の工夫と知恵
お便りの中から
 <医療機器情報>在宅用人工呼吸器PLV−100
ジャルサ基金ニュース
ご寄付ありがとうございました
<囲み記事>
総会のご案内
譲ってください
お譲りします

◆『JALSA』032号(1994/07/30)

平成六年度総会開かれる
<第二部特別講演>
「ALS治療研究の現状」
◇柳沢 信夫 19940730 「ALS治療研究の現状」(1994.4.17,日本ALS協会総会での特別講演),『JALSA』032:16-27
「現在、世界的にALSの治療研究は、一生懸命行われており、わが国でも、もちろん行われております。どんな治療であっても、それが今の医学できちんと説明がつかないような治療であってもいいわけですが、確実に効くと考えられる治療があれば、それは国際的な機関に報告をして、みんなでそれを検討するということになっています。」(p.22)
<第三部>懇話会
病床雑感
チャリティバザー、盛大に開催
 チャリティバザーに参加して
 街頭募金で大きな成果
 ぼ金の感想
ご寄付ありがとうございました
本の紹介
編集後記
「柳沢先生のご講演にもありますように、今、ALSの研究が世界的規模で進められていて、治験薬も次々と試されつつあります。この病気の原因が究明されるのも決して遠くはないと信じて、頑張ってゆこうではありませんか。」(『JALSA』32「編集後記」)
◆『JALSA』033号(1994/11/25)

筋萎縮性硬化症(ALS)をめぐって
ALSの抗ガングリオシド抗体について
難病対策専門委員会の「中間報告」出る
ジャルサ基金ニュース
――トピックス――
 オーファンドラッグに分岐鎖アミノ酸指定さる
 CNTFとBDNFの併用、マウス実験で効果
山口県支部が発足
文芸
――介護機器情報――
 ウォーターマットとクッション
 介護チャイムを工夫
 在宅用人工呼吸器のレンタル
本の紹介
お便りの中から
 在宅療養一年を迎えて 橋本操 30 ご寄付ありがとうございました
<囲み記事>
 高橋治著『海の蝶』(新潮社 1800円) 9
 会費納入のお願い
 川口名誉会長死去

◆『JALSA』034号(1995/04/01)

ALSの呼吸筋麻痺と呼吸器装着
第五回医学シンポジウムに参加して
オランダの患者さんの「安楽死」を放映
・TV放送を見て 横浜市 井上 真一
 「「私は同病者として、安楽死は認めたくない気持ちで一杯です。……これの立法化は弱者を追い詰めかねないので反対です。/[…]/患者さんは告知を受け多くの方が絶望しています。特に働きざかりの方が発病すると、その落胆ぶりは大きく励ましてもなかなか元気になりません。放映を見て気落ちしないか心配です。」(井上[1995:16])
・東京都 平田登志郎
 「[…]本日は妻の胃瘻作成(飲み込む事ができない)のための手術の日であったが、最初妻は頑強に手術を拒否していた。家族(p.16)の負担、家の崩壊を憂いたからであり、進行が止まることも治療の希望もない、この病を知っていればこその「安楽死」を願ったからであろうと推察する。/医師を眼の前に、私や家族の切なる説得でやっと手術を承諾してくれたが、それでも前途の希望は全くない。人工呼吸器を付けての自宅介護は困難であるとの医師の言葉。しかも東京都には入院介護を引き受けてくれる病院もないという。/これでは安楽死ならずとも死ねということと同じではないか。しかし、妻には死ぬための薬を飲む手の自由も、呼吸器を外す力も奪われているのだ。病人はそれに耐えても生きよというのか。神も仏も医療もない、地獄とは正にこのことを言うのでしょう。」(『JALSA』034号(1995/04/01):16-17)
・千葉県 竹内栄巧
 「ALSに限って申し上げさせて頂ければ、安楽死絶対反対です。/私は五五歳のALS患者です。自らの命を自らが決めるなんて野望と思います。/私は病名の告知を受けると共に,あと一、二年の命と宣告され、生きるか死ぬかの選択に迫られ自殺まで考えた事がありますが、医師の説得や患者家族などの集まりである日本ALS協会の存在を知り、必死に頑張る多くの患者さんとの出会いがあり、病の残酷さを知ると共に、改めて命の尊さを知らされた次第です。」(竹内[1995:16])
・千葉県 木村節子
・長野県 U子
 「私の娘婿は四一歳で昨年六月、ALSとの診断を受け、[…]/娘も何とか彼を救う道がないかと闘病生活を送っている方々を訪問しておりますが、受け入れてくれる施設がなく四か所もたらい回しにされているうちに、看護の奥さんが精神的に行き詰まって入院されるという話をしながら、遠からぬ自分の姿を重ねたのか、おびえたような娘の顔が私の胸から離れません。/生命の問題に関しては絶対に他人がとやかく介在すべきではない事だと思います。その点でオランダが国として対応を打ち出してくれた事について、それを行うどうかは個人の自由のわけで、それによって助けられる方々もおられるのではないでしょうか。/看護人の人権はないのでしょうか。家族も共々に生きられる制度の確立がない限り、悲劇の発生は避けられません。」『JALSA』034号(1995/04/01):18 ・むつ市 佐藤信行
宮崎県支部が発足
山形県支部が発足
知事と県議会に陳情
阪神大震災――被災、お見舞い申し上げます
文芸
ジャルサ基金ニュース
北九州地区の集いを開催
お便りの中から
ご寄付ありがとうございました
<囲み記事>
総会のご案内
コンサート開催のお知らせ
故ベン・コーエンさんの絵はがき
お譲りします
健康食品、「孔子」ビデオ、テレホンカードをどうぞ

◆『JALSA』035号(1900/00/00)

平成七年度総会を開く
<特別講演>ALSの病因と新しい治療
<トピックス>
 東北大学で治療的電気刺激療法始まる
 欧米でのリルゾールの治験結果出る
 ケア講習会開く
 自由が丘駅前で街頭募金
お便りの中から
本の紹介
 平田登美子著「全身の力をしぼり筆をとる」
 石川 勇 著「しあわせの風」
 照川貞喜 著「みちづれ」
ご寄付ありがとうございました
<囲み記事>
 バザー開催にご協力を
 ご寄付のお願い
編集後記

◆『JALSA』036号(1900/00/00)
森井厚生大臣に陳情
新進党議員懇話会でALS対策を要望
全国4か所でチャリティ・コンサート開催
<トピックス>
「障害者プラン」最終答申出る
本の紹介
 松本茂著「悪妻とのたたかい」
<医療機器紹介>
 ハイパワー吸引器VSU−100
いよいよ「ALS基金」公募開始
<囲み記事>
総会のご案内
ご寄付、ありがとうございました
アンケート調査報告

◆『JALSA』037号(1900/00/00)

菅厚生大臣に陳情
平成八年度予算、診療報酬改定
難病対策関係、重要二報出る
北側議員、政府にALS対策を問う
大分県支部が発足
――情報トピックス――
 国立病院・療養所の再編成に関する最終報告出る
 オーファンドラッグに医薬品二十三品目指定
 公的介護保険の審議高まる
総会のご案内
<ALS基金ニュース>
第二回チャリティバザー開催
沼津市長に陳情
行政に望む
私の工夫
お便りの中から
ご寄付、ありがとうございました
<囲み記事>
 医療福祉機器を貸し出します
 福祉機器情報
 ご寄付に感謝申し上げます
編集後記

◆『JALSA』038号(1900/00/00)

<日本ALS協会設立一〇周年記念>
平成八年度総会開く
<第一部>八年度総会
<第二部>日本ALS協会設立一〇周年記念式典
一〇年後のビジョン
<記念講演>
ALS治療の確立とQOL向上をめざして
本の紹介
「ALS基金」街頭募金
ALS患者の長期人工呼吸での換気量設定についての試案
<特報!>
 国の取り組み、いよいよ始まる
ALS対策、国会で取り上げられる
 福島豊議員の質問
 横内正明議員の質問
お便りの中から
ご寄付ありがとうございました

◆『JALSA』039号(1900/00/00)

会長・副会長、久保副総理らに陳情
厚生省、ALS対策に乗り出す
倉田自治大臣に陳情
横内議員、国会で投票制度につき質問
福岡、宮城、長野に支部誕生
杉山さん、新聞に意見広告
お便りの中から
 一時帰宅できました
 お泊まり旅行
 ALSと余病を乗り越えて
――医療機器紹介――吸引器
機器を貸し出します
――本の紹介――
 宮川豊子著『心優しき人々との出会い』
ご寄付ありがとうございました
編集後記

◆『JALSA』040号(1900/00/00)

小泉厚生大臣に陳情
総会のご案内
五島議員、国会でALS対策を質問
診療報酬、改正される
介護保険、医療保険改革、国会で審議
茨城の集い開かれる
日本ALS協会・・一〇年後のビジョン
お便りの中から
 いのち咲かせて
 協会発足当時の思い出
 退院記念
 妻はおだやかに
小諸へ行きましょう――介護勉強会のご案内――
ご寄付ありがとうございました
<囲み記事>
会費納入のお願い
会員増大にご協力を
茨城県支部が発足します
編集後記

◆『JALSA』041号(1900/00/00)
平成九年度総会開く
<第一部>平成九年度総会
 会長挨拶*
*日本ALS協会会長:松本 茂(奥様代読)「総会開会挨拶」
 http://www.nemoto.org/ALS/OLD/JALSA-41/KAIKAI.html
 平成八年度活動報告
 平成八年度決算報告
 平成八年度ALS基金決算報告
 平成九年度役員人事
 日本ALS協会・一〇年後のビジョン
 平成九年度活動方針
 平成九年度予算
 ALS基金平成九年度事業計画・予算
 ALS基金研究奨励金交付
 副会長挨拶
<第二部>記念講演
 「ALSの治療研究の現状と医療環境整備事業のめざすもの」
 質疑応答
<第三部>交流会
北側一雄議員、国会でALS対策を質問
事務局トピックス


『JALSA』042号(1900/00/00)
『JALSA』043号(1900/00/00)

◆『JALSA』044号(1998/07/28)
 長岡 紘司「特別寄稿」
 『JALSA』044号:39

◆『JALSA』045号(1998/12/10)

◆『JALSA』046号(1999/04/08)
◇佐藤 猛(国立精神・神経センター国府台病院名誉院長) 1999/03/09
 「ALSの治療薬:リルテックについて」
 『JALSA』(1999/04/08)046号:04
◇濃沼 信夫・伊藤 道哉 1999/04/08 「ALS等神経難病療養システムの構築に関する調査報告(第2回)」
 『JALSA』046号:05-09
◇北島 恒男(山梨県支部副支部長) 1999/04/08 「支部交流会への思い」
 『JALSA』046号:18-19

◆『JALSA』047号(1999/06/12)

◆『JALSA』048号(1999/10/27)

◆『JALSA』049号(2000/02/11)
◇熊本雄治「ALS/MND協会国際同盟第7次年次総会等に参加して」
 『JALSA』049(2000/02/11):22-24
佐藤 きみよ 20000211 「ベンチレーター(人工呼吸器)と共に自立生活」
 『JALSA』049(2000/02/11):36-42
 「ベンチレーターは「生命維持装置」であり重症の人が付けるものというイメージがまだまだあります。が、実は車椅子やメガネと同じ「日常生活用具」なのです」(佐藤[2000:41])
◆『JALSA』050号(2000/04/27)

◆『JALSA』051号(2000/09/20)
.htm">山口 進一  「本部総会に出席して」  『JALSA』051号:25-27
橋本 みさお 「ALS国際会議参加を目指して」
 『JALSA』051号:29

◆『JALSA』052号(2001/02/26)
お便りの中から
 「闘い」 東京都支部 関正一

◆『JALSA』053号(2001/05/16)

◆『JALSA』054号(2001/10/10)

◇「ALS原因遺伝子を特定」 35
 新聞記事紹介

◆『JALSA』055号(1900/00/00)

◆『JALSA』056号(2002/05/10)

◇金沢 公明 20020501 「改善が望まれる長期入院施設の確保――ALS患者長期入院施設利用等の実態調査・概要報告』
 『JALSA』056:22-27
◇林 秀明 20020501 「12回ALS/MND国際シンポジウムで「新しいALS観」を紹介して」
 『JALSA』056:42-43
山口 衛 20020501 「ALS/MND国際会議飛行機旅行体験記」
 『JALSA』056:43-46

◆『JALSA』057号(2002/09/03)

◇吉野 英(国立精神・神経センター国府台病院神経内科医長・治験管理室長) 20020903 「ALS治療法開発の試み」
 『JALSA』056:23-24

◆『JALSA』058号(2003/02/19)

◇中村 祐輔(東京大学・ヒトゲノム解析センター長) 20030219 「ゲノム医療――二一世紀の医療はどう変わるのか?」
 『JALSA』058:15-16
◇金沢 公明 20030219 「メルボルン国際同盟会議・シンボジウム参加報告」
 『JALSA』058:18-19

◆『JALSA』059号(2003/05/17)

厚生労働省医政局設置「看護師等によるALS患者の在宅療養支援に関する分科会」ヘルパー等介護者による痰の吸引検討に関する意見・要望書
 『JALSA』059:26


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◆『JALSA』060号(2003/08/30)

◇中村 祐輔(東京大学・ヒトゲノム解析センター長) 20030830 「ALS原因解明のためのゲノム解析について」(2003/05/31 日本ALS協会総会での講演)
 『JALSA』060:09-12
◇林秀明「豊倉康夫先生に育まれてきた「患者・家族と歩む」JALSAの理念」
 『JALSA』060:16-19
◇山本 真 「気管カニョーレコネクターに関する意見」(首相官邸への意見投稿)
 『JALSA』060:32-33
◇鎌田竹司追悼 鎌田幸子/伊藤道哉(宮城県支部事務局長)
 『JALSA』060:42
◇多比羅千賀子 2003/08/30 「かけがえのない友へ」 
 『JALSA』060:45 *井上真一哀悼


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◆『JALSA』061号(2004/01/10)

◇舩後 靖彦 「2003年ミラノALS/MND国際会議(同盟会議)参加報告」
 『JALSA』061:12-13
◇堀内 玉乃 「私の場合――呼吸器事故遺族の思い」
 『JALSA』061:19-20
◇金沢 公明 「身体障害者療護施設(ALS居室)「ディアフレンズ美浜」見聞記」
 『JALSA』061:21-22
◇林 秀明 「「ALSの緩和ケア」について」
 『JALSA』061:35-42

◆『JALSA』063号

川口 有美子 2004/08/01 「ALSと制度――介護保険と支援費制度をめぐって今起きていること」(生存への道標1)
 『JALSA』63
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/jalsa/20040801.htm

◆『JALSA』064号

川口 有美子 2004/10/20 「ALSと制度――介護保険と支援費制度をめぐって今起きていること」(生存への道標2),『JALSA』64:31-32
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/jalsa/20041020_jalsa64.htm
◇中島 孝 2004/10/20 「難病の生活の質(QOL)研究で学んだこと――課題と今後の展望」
 『JALSA』64:51-56

◆『JALSA』064号


川口 有美子 2005/07/20 「ALSと制度――障害者自立支援法、国会審議はじまる」(生存への道標3)
 『JALSA』66
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/jalsa/20050720jalsa66.htm


※おことわり
・このページは、公開されている情報に基づいて作成された、人・組織「について」のページです。その人や組織が作成しているページではありません。
・このページは、文部科学省科学研究費補助金を受けている研究(基盤(C)・課題番号12610172 〜2004.3/基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)のための資料の一部でもあります。
・作成:立岩 真也
・更新:20011210,20030307,0708 1015 20040621,0708,1231 20050128,0823
ALS  ◇日本ALS協会  ◇雑誌 

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