生きて存るを学ぶ。
成
gCOE生存学創成拠点成果・2012
last update:20120505
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English
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2011 ■
2010 ■
2009 ■
2008 ■
2007 ■
~2006
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データベース&HP更新履歴
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本:単著・共著・編書
■
本:分担執筆・翻訳
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生存学センター報告
■雑誌『生存学』
vol.1 vol.2 vol.3 vol.4 vol.5
■
グローバルCOE「生存学」創成拠点の研究支援・成果
■
多言語での発信
■2012 ◆論文・報告等:
83(予定含む)
■主催・関連企画: □学会大会等
*各月のトップに以下から移動することができます。
2012年1月/
2月/
3月/
4月/
5月/
6月/
7月/
8月/
9月/
10月/
11月/
12月
研究資金の獲得
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▽2012/01
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▽2012/02
◆
渡辺克典 2012/02/03 「言友会の歴史と現在――吃音者宣言からSHG、社会的支援への取り組みへ」
障害学研究会 第8回研究会(会場:立命館大学).
◆
渡辺克典 2012/02/09 「吃音者による当事者運動の歴史とこれから」
第43回くすのき研(会場:大阪市立青少年センター・ココプラザ).
◆
栗原 彬,テッサ・モーリス‐スズキ,
苅谷 剛彦,
吉見 俊哉,杉田 敦,葉上 太郎 20120224
『3・11に問われて――ひとびとの経験をめぐる考察』
岩波書店,208p.
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▽2012/03
◆
天田 城介・
村上 潔・
山本 崇記 編 2012/03/10
『差異の繋争点――現代の差別を読み解く』,ハーベスト社,x+299p. ISBN-10: 4863390348 ISBN-13: 9784863390348 2700+税 [amazon]/ [kinokuniya] ※ d04
◆立命館大学生存学研究センター 編 2011/03/20
『生存学』vol.5 生活書院,288p. ISBN-10: 4903690911 ISBN-13: 978-4903690919 2200+110
[amazon]/
[kinokuniya] ※ n08 sz
◆
立岩 真也 2011/03/20 「はじめに― 五年と十年の間で」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
松原 洋子 2011/03/20 「パウダリーインタビュー解題」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
加藤有希子 2011/03/20 「芸術は生存に関われるか──エネルギー論からみるアート」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
後藤玲子 2011/03/20 「統合失調症をもつ人の<家族世界>」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
小西真理子 2011/03/20 「共依存と病理性──アルコホリックの妻を追う」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆田中 壮泰 2011/03/20 「グレーゴルと女性たち──介護文学としての『変身』」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
ポール・デュムシェル 2011/03/20 「平等と承認」(訳:
金城美幸)
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆小林 宗之 「大地震と号外──地震発生第一報の変遷」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
堀 智久 2011/03/20 「日韓障害学国際研究プログラムを振り返って」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
長谷 川唯 2011/03/20 「スイッチ研の韓国訪問」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
吉田 幸恵 2011/03/20 「日本と韓国のあいだで──イクサン・ソロクト訪問と第2回障害学国際研究セミナー開催報告」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
大野 真由子 2011/03/20 「躍動する韓国──CRPS(複合性局所疼痛症候群)訴訟に情熱を注ぐ弁護士へのインタビュー」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
渡辺 克典 2011/03/20 「障害者をめぐる日韓組織連携への取り組み」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆片岡 稔 2011/03/20 「プロジェクト・マネジメント」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
有馬 斉 2011/03/20 「アーサー・W・フランク先生と京都でご一緒して学んだこと幾つか」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
大野 真由子 2011/03/20 「“ナラティブ”をテーマとしたシンポジウムについての語り──国際シンポジウム「病の経験と語り:分析手法としてのナラティブアプローチの可能性」の参加記録」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
篠木 涼 2011/03/20 「心理学史再読、映画による心理テスト、可視化──ボストン公共図書館とヒューゴー・ミュンスターバーグ・コレクション調査報告」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
川端 美季 2011/03/20 「2011年夏、ベルリンで──IALMH報告・ドレスデン衛生博物館・ベルリンPublic Bath探訪」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
箱田 徹 2011/03/20 「ビッグ・ソサエティへの異議申立とフーコーの応用的な読解──ケンブリッジでのカンファレンス報告」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
中倉 智徳 2011/03/20 「現実を創り出していくために──M.ラッツァラート氏を招いて」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
新山 智基 2011/03/20 「ガーナ共和国の社会調査および医療関連調査報告」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
磯邉厚子 2011/03/20 「緑に映える白い点模様──今とこれから」
『生存学』vol.5 生活書院,288p.
◆
加藤 有希子 2011/03/30
『新印象派のプラグマティズム――労働・衛生・医療』,三元社, 258p.
◆
サトウ タツヤ 2012/03/30
『学融とモード論の心理学――人文社会科学における学問融合をめざして』,新曜社,306p.+viii 3300円+税※
◆角崎 洋平・
松田 有紀子 編 2012/03/31
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
角崎 洋平 2012/03/31 「現在としての歴史──まえがきにかえて」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
福間 良明 2012/03/31 [講演]「歴史社会学の方法論」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
石原 俊 2012/03/31 [講演] 「インターディシプリンな歴史叙述」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
櫻井悟史 2012/03/31 「死刑執行方法の変遷と物理的/感情的距離の関係」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
大谷 通高 2012/03/31 「犯罪被害者の法的救済についての歴史的考察――明治期の新派刑法学の思想的特徴から」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
角崎 洋平 2012/03/31 「二つの貧困対策――戦後創設期の社会福祉制度運用における羈束と裁量、または給付と貸付」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
石田 智恵 2012/03/31 「日本人の不在証明と不在の日系人」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
中田 喜一 2012/03/31 「日本のセルフヘルプグループ言説の歴史社会学――1970 年から現在まで」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
西嶋 一泰 2012/03/31 「プロレタリア音楽家同盟における移動音楽隊の実践」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
松田 有紀子 2012/03/31 「芸妓という労働の再定位――労働者の権利を守る諸法をめぐって」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
近藤 宏 2012/03/31 「変貌する集合的主体――パナマの東部先住民エンベラの現代史に関する一考察」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
冨田 敬大 2012/03/31 「体制転換期モンゴルの家畜生産をめぐる変化と持続――都市周辺地域における牧畜定着化と農牧業政策の関係を中心に」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
天田 城介 2012/03/31 「体制の歴史を描くこと――近代日本社会における乞食のエコノミー」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆
松田 有紀子 2012/03/31 「あとがき」
角崎 洋平・
松田 有紀子 編
『歴史から現在への学際的アプローチ』 生存学研究センター報告17
◆立命館大学大学院先端総合学術研究科紀要 2012/03/31
『Core Ethics』8
◆
有松 玲 2012/03/31 「障害者政策の現状と課題―制度改革の現況分析を通して―」
『Core Ethics』8, p.1
◆
安 孝淑 2012/03/31 「韓国ALS患者の意思伝達をめぐる状況と課題」
『Core Ethics』8, p.13
PDF
◆
飯田 奈美子 2012/03/31 「対人援助場面のコミュニティ通訳における「逸脱行為」の分析―事例報告分析を通して―」
『Core Ethics』8, p.27
PDF
◆泉川 孝子、入江 安子、豊田 淑恵、 2012/03/31 「看護職におけるDV被害者との遭遇と支援の実態―関西地区県内の調査から―」
『Core Ethics』8, p.41
PDF
◆
一宮 茂子 2012/03/31 「生体肝移植ドナーが経験したインフォームド・コンセント―ドナーインタビューの分析より―」
『Core Ethics』8, p.53
PDF
◆
イム・ドクヨン 2012/03/31 「1960年代韓国における「浮浪児」の生成と実態」
『Core Ethics』8, p.63
PDF
◆
岡 敬之助 2012/03/31 「貧困計測の枠組みとしての潜在能力アプローチ―貧困計測手順をめぐる論点の考察―」
『Core Ethics』8, p.75
PDF
◆金澤 真実 2012/03/31 「開発途上国の女性障害者の結婚をめぐる一考察」
『Core Ethics』8, p.101
PDF
◆
クァク・ジョンナン 2012/03/31 「なぜ、重度障害者は学校に行けなかったのか―障害者夜学に通っている障害者の事例をもとに―」
『Core Ethics』8, p.113
PDF
◆小林 宗之 2012/03/31 「戦争と号外(1)―号外の誕生から日露戦争まで―」
『Core Ethics』8, p.123
PDF
◆
蔡 正倫 2012/03/31 「抵抗戦略としての戦後の台湾鉄道」
PDF
『Core Ethics』8, p.135
◆
齊藤 拓 2012/03/31 「政策目的としてのベーシックインカム―ありがちなBI論を然るべく終わらせる―」
『Core Ethics』8, p.149
PDF
◆
齊藤 拓 2012/03/31 「リベラルな中立性と小さな政府―社会的ミニマム極小化とベーシックインカム極大化―」
『Core Ethics』8, p.161
PDF
◆
酒井 美和 2012/03/31 「ALS患者におけるジェンダーと人工呼吸器の選択について」
『Core Ethics』8, p.171
PDF
◆
佐藤 浩子 2012/03/31 「医療的ケアを必要とする障害児・者の実態把握の必要性―東日本大震災における首都圏の事例から―」
『Core Ethics』8, p.183
PDF
◆
渋谷 光美 2012/03/31 「介護の源流としての寮母と家庭奉仕員に関する、養老事業関係者の動向を通じた検討」
『Core Ethics』8, p.195
PDF
◆下西 紀子 2012/03/31 「Digital Mapを活用した『山海経』五蔵山経の成立に関する考察―「五蔵山経」の地理情報の可視化に基づく検証―」
『Core Ethics』8, p.207
PDF
◆
鄭 喜慶 2012/03/31 「韓国障害者運動を担う青年障害者たち―1990年から1998年における組織の統合を巡って―」
『Core Ethics』8, p.221
PDF
◆
白杉 眞 2012/03/31 「訪問介護事業所の運営の実情と課題」
『Core Ethics』8, p.233
PDF
◆
田島 明子 2012/03/31 「作業療法学における理論化の動向―特に1992年以降に着目して―」
『Core Ethics』8, p.245
PDF
◆
田中 慶子 2012/03/31 「社会問題の医療化―過労自殺に対する行政施策を事例として―」
『Core Ethics』8, p.257
PDF
◆田邉 健太郎 2012/03/31 「ジュリアン・ドッドの音楽作品の存在論を再検討する―聴取可能性の問題を中心に―」
『Core Ethics』8, p.267
PDF
◆
仲尾 謙二 2012/03/31 「運用方式からみたカーシェアリングの普及要因に係る考察」
『Core Ethics』8, p.279
PDF
◆
仲口 路子 2012/03/31 「PEG(胃ろう)問題――認知症高齢者へのPEGの適応について――」
『Core Ethics』8, p.291
PDF
◆西中 一幸 2012/03/31 「養護学校の義務制をめぐる諸問題の考察―1979年小中養護学校に関する政令施行後の動きに焦点をあてて―」
『Core Ethics』8, p.305
PDF
◆
萩原 浩史 2012/03/31 「精神障害者と相談支援―精神障害者地域生活支援センターの事業化の経緯に着目して―」
『Core Ethics』8, p.317 href="http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/ce/2012/nk02.pdf">PDF
◆
長谷川 唯 2012/03/31 「難病相談・支援センターの実際の支援活動と役割にみる地域の現状」
『Core Ethics』8, p.329
PDF
◆
濱本 真男 2012/03/31 「「電通事件」判決の黙示―労働時間・精神医学診断・被害者家族―」
『Core Ethics』8, p.341
PDF
◆
番匠 健一 2012/03/31 「北大植民学における内国植民論と社会政策論―高岡熊雄のドイツ内国植民研究の再検討―」
『Core Ethics』8, p.351
PDF
◆
三野 宏治 2012/03/31 「知的障害者の地域生活移行の事例からみる支援の強制力の発動についての考察」
『Core Ethics』8, p.375
PDF
◆
八木 慎一 2012/03/31 「小児在宅人工呼吸療法の開始と普及において果たした親の役割について―「人工呼吸器をつけた子の親の会〈バクバクの会〉」の活動の視点から―」
『Core Ethics』8, p.385
PDF
◆
山本 晋輔 2012/03/31 「医療的ケアを要する重度身体障害者の住生活実態―家族の支援がない独居ALS患者の事例を対象として―」
『Core Ethics』8, p.397
PDF
◆
山本 真紗子 2012/03/31 「百貨店の着物図案創出における日本美術研究成果の影響―中井宗太郎と髙島屋百選会の事例から―」
『Core Ethics』8, p.411
PDF
◆
由井 秀樹 2012/03/31 「日本初の人工授精成功例に関する歴史的検討─医師の言説を中心に─」
『Core Ethics』8, p.423
PDF
◆
吉田 幸恵 2012/03/31 「統治下朝鮮におけるハンセン病政策に関する一考察―小鹿島慈恵医院設立から朝鮮癩予防令発令までを中心に―」
『Core Ethics』8, p.433
PDF
◆王 屹 2012/03/31 「観光資源としての中国当代アート―北京アートファクトリーの事例からの考察―」
『Core Ethics』8, p.445
PDF<8,806KB>
◆
各務 勝博 2012/03/31 「プレイバックシアターの活用―日本の企業内研修におけるその位置―」
『Core Ethics』8, p.461
PDF
◆権藤 眞由美 2012/03/31 「ヴェトナム北部の精神障害者における治療選択としての「民間療法」に関する一考察」
『Core Ethics』8, p.483
PDF
◆中嶌 清美 2012/03/31 「過労死問題と過労死家族会設立の経緯」
『Core Ethics』8, p.493
PDF
◆永田 美江子 2012/03/31 「ホスピタリティと人的資源に関する考察」
『Core Ethics』8, p.503
PDF
◆平田 剛志 2012/03/31 「鉄道省編『鉄道旅行案内』諸版の比較研究」
『Core Ethics』8, p.513
PDF
◆
山口 真紀 2012/03/31 「書評 出来事を思う「位置」と「距離」―宮地尚子『環状島=トラウマの地政学』―みすず書房、2007 年、228p.」
『Core Ethics』8, p.525
PDF
◆
韓 星民 2010/03/31
『情報福祉論の新展開――視覚障害者用アシスティブ・テクノロジーの理論と応用』 明石書店, 240P.
◆
村上 潔 2012/03/31
『主婦と労働のもつれ――その争点と運動』,洛北出版,334p. ISBN-10: 490312715X ISBN-13: 978-4903127156 3200円+税
[amazon]/
[kinokuniya] ※ w02, h04, h05, p12
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cf.
助成
*作成・担当者:
本岡 大和
UP: 20111229, 20120316(36), 0330 (38), 0412 (79), 0416 (80), 0501 (81), 0503 (83)