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障害者自立生活・介護制度相談センター/全国障害者介護保障協議会
http://www.kaigo.npo.gr.jp
→全国障害者介護制度情報
http://www.kaigoseido.net


障害者自立生活・介護制度相談センター
は介助保障,生活保護…に関する情報を提供する最強のNPOです。
全国障害者介護保障協議会
は介護保障についての政策を立案し厚生労働省等と交渉を行っている
最強の運動体です。

このページには、この2つの組織が共同で発行している
『月刊全国障害者介護制度情報』各号の記事
の一部を掲載しています。

全国障害者介護保障協議会
http://www.kaigo.npo.gr.jp(閉鎖)
→全国障害者介護制度情報
http://www.kaigoseido.net



各地の介助に関する制度(介護人派遣事業等)
 ※相談センターからいただいた情報を含め,自治体別に制度の紹介をしています。
厚生省の要綱等
 ※ここに収録されている文書の多くも相談センター提供のものです。

  まだまだ未整理のものですが,これからおいおい情報を整理・増強していこう
  と考えています。*
 *と書きましたがまったくその作業を行うことができていません。上掲   全国障害者介護保障協議会のホームページを直接ご覧ください。



月刊 全国障害者介護制度情報 定期購読のご案内
   定期購読 月250円


[旧](移転しました。上記の方をご覧ください。)

全国障害者介護保障協議会/障害者自立生活・介護制度相談センター

〒180-0022 東京都武蔵野市境2−2−18−グランクレステ302
kaijo@anet.ne.jp


発送係(定期購読申込み・入会申込み、商品注文)
TEL・FAX 0422−51−1565 (月〜金 11時〜17時)

フリーダイヤル TEL・FAX 0120−870−222 (月〜金 11時〜17時)

制度係(交渉の情報交換、制度相談)電話 0422−51−1566
 (11時〜23時)

フリーダイヤル 0077−2329−8610
 (11時〜23時)会員専用

 

 [変更前]*  *下記は現在は使われていません。御注意ください。

 全国障害者介護保障協議会/障害者自立生活・介護制度相談センターでは、
『月刊全国障害者介護制度情報』会員版・広報版を毎月交互に発行しています。
 1.3.5.7.9.11月は会員版(40〜52ページ)
 2.4.6.8.10.12月は広報版(4〜16ページ)(広報版はJIL発行
「自立情報発信基地」の中のコーナーとしてお送りします)
電話かFAXで発送係に申し込みください。

全国障害者介護保障協議会/障害者自立生活・介護制度相談センターの正会員募集
 月500円

 定期購読のサービスに加え、フリーダイヤルで制度相談や情報交換、交渉のため
の資料請求などができるサービスは月500円(正会員サービス)で提供していま
す。自立生活をしている方、交渉を行う予定の方はぜひ正会員になってください。
申し込みは、発送係まで。

発送係の電話/FAXは 0077−2308−3493(通話料無料)
 なるべくFAXで(電話は月〜金の11時〜17時)

FAXには、「@定期購読か正会員か、A郵便番号、B住所、C名前、D害障名、
E電話、FFAX、Gバックナンバーセットを注文するか」を記入してください。
(また、自立生活している方(予定者も)やその交渉支援者(予定者も)にはバッ
クナンバーを無料サービスしますので、該当する方はそのこともご記入ください。)

入金方法 新規入会/購読される方には、最新号会員版と郵便振込用紙をお送りし
ますので、内容を見てから、年度末(3月)までの月数×250円(正会員は
500円)を振り込みください。内容に不満の場合、料金は不要です。

連絡先
    全国障害者介護保障協議会
    障害者自立生活・介護制度相談センター
〒187 東京都小平市花小金井南町1−12−2−1F
    制度係 TEL    0424−68−3891
       フリーダイヤル 0077−2329−8610
    発送係TEL/FAX 0424−68−3890
       フリーダイヤル 0077−2308−3493


 
 

◆Date: Tue, 13 May 2003 06:16:57 +0900
 From: "大野直之:全国障害者介護保障協議会"

 秋田市ほかで1人暮らししたい最重度の全身性障害者募集
  施設や家族のもとから出て、自立生活を始めませんか?


 秋田県内では47都道府県で唯一、1人暮らしの長時間要介護の全身性障害者がいないため、ヘルパー制度も伸びていません。これを解決するためにバックアッププロジェクトを行います。
 他県では1日16時間や24時間介護の必要な障害者がヘルパーや他人介助者を確保して1人暮らしをしています。このような障害者がいる地域ではヘルパー制度が伸び、それ以外の障害者もヘルパー制度を必要なだけ受けやすくなっていきます。
 当会では、47都道府県のどこに住んでいても、同じようなサービスが受けられるように交渉の方法の支援や、「最初の1人」の自立支援を技術的、金銭的にサポートしています。
 今回は、特に秋田市かその周辺で1人暮らしをしたい全身性障害者を募集します。1日16〜24時間の介護が必要な方を想定していますが、それ以外の方もお問い合わせください。
 自立のあと、一定期間の介助者の費用のサポートをいたします。
 制度交渉してヘルパー制度を延ばすバックアップをします。
 アパートを借りる方法なども研修でサポートいたします(毎日介助がつく場合はきちんと方法を学べば簡単に借りることが可能)。住宅改造も可能です。
 研修参加の交通費や介助費用は助成いたします。
 自立生活をするための技能プログラムを受講していただきます。

 なお、複数募集がある場合は、当会ほかが進めている、公益的な障害福祉活動に参加していただける方を優先いたします。

お問い合わせは 0120-66-0009 12:00〜23:00 担当:大野・川元

*秋田県以外でも、空白市町村で1人暮らしをして24時間ヘルパー制度を作る交渉をしていただける最重度の24時間要介護の障害者を募集しています。さまざまなサポートをいたします。ぜひお問い合わせください。

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大野直之 kaijo@anet.ne.jp
全国障害者介護保障協議会
www.kaigo.npo.gr.jp
武蔵野市境2−2−18−302
0037-80-4445

自薦ヘルパー推進協会団体支援部
小平市花小金井南町1-26-30-102
0037-80-4455 fax0037-80-4446
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REV:......20021107,20030515
介助(介護)  ◇障害者団体 

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